★仕切りがぎこちない佐野瑞樹アナ?

けさの情報番組
【NTV】ズームイン!!サタデー
05:53新聞ぜーんぶ見てみよう!エンタ
●EXILE 日本を元気に
●優木まおみ 次長課長・井上聡と電撃婚ある?
●総勢100人超!モデルら復興支援 安座間美優ほか
06:28モッチーのよくばりエンタ
●井上真央 せみのワンピースで登場「八日目の蝉」
●深田恭子 少しでも癒されたら「豆富小僧」
●芦田愛菜 この春始めたことは“ひとりで起きる”「阪急電車」
●キャサリン妃 ドレスはアレクサンダー・マックィーン
●故ダイアナ妃と同じ馬車でパレード2キロ
●新婚生活は家賃月10万円借家
●ロイヤル婚 著名人も祝福 ベッカム夫妻ほか
●新曲情報 Happiness、平井堅
ユニコーンに望月理恵がインタビュー。
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【CX】めざましどようび
06:42サキユキエンタ
●深田恭子 武田鉄矢 大爆笑舞台挨拶
司会は佐野瑞樹アナ。
深キョンに「その辺の、なんと言いますかボイス、声の調子を何か考えられたことはありますか?」と聞く佐野アナ。
困る深キョン、ざわめく会場。
武田「おたく日本語が変ですね。英語が混じってる」
宮迫博之「ニューヨークが長かったから。だいぶ(進行が)下手になったね」
VTR明けで佐野アナ「どうもニューヨークから帰ってきてから、仕切りがぎこちないことがあるんですよね。“めざど”でもあるんですよ」
●中谷美紀&芦田愛菜 涙と笑顔の舞台挨拶「阪急電車」
【EX】やじうまテレビ!
06:33オープニング
野村真季アナと、矢島悠子アナの字幕が逆。
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★鈴木杏樹とCOMPLEXつながり▽深キョンめざまし生出演

けさの情報番組
【NTV】おはよん
04:52スポタメ
●吉川晃司×布袋寅泰 21年ぶり“COMPLEX”復活
●ハリポタシリーズ最終章 最新映像
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05:35スポタメ
●吉川晃司×布袋寅泰 21年ぶり“COMPLEX”復活
●ハリポタシリーズ最終章 最新映像
●KARA 事務所と和解“今後も5人で”
「おはよん」のKARA
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【NTV】ZIP!
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06:10ショウビズニュース
●中谷美紀が絶句 愛菜ちゃんの“ランドセル” 映画「阪急電車」
中谷が芦田愛菜について語る。
鈴木杏樹「私阪急電車で通学してたんですよ。毎朝大阪から神戸まで。すごくきれいな電車で、静かで、とてもいい電車です」
※大阪・箕面市から、神戸市須磨区のマリスト国際学校に通っていた。阪急箕面線、宝塚線、神戸線経由。
●独占!KREVA 新曲アカペラ熱唱
●イケメン集団「D-BOYS」シェイクスピア劇に挑戦
●多部未華子「デカワンコSP」天然女刑事 再び!
総集編じゃなくて、新しく撮り直した、と言う出演者。「髪の毛の色違いますから」と手越祐也。
06:41ショウビズトゥディ
●中島美嘉 2年ぶり全国ツアー
●独占!市川海老蔵 復帰第一弾映画 公開
●独占!妻夫木聡 最新映画 映像公開
●万能型リモコン 魔法の杖 カイミラ
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●騒動から3か月 KARAついに和解!
●赤西仁から独占コメント
「おはようございます赤西仁です」と一言。
●吉川晃司&布袋寅泰 21年ぶりCOMPLEX
杏樹「ちょうどロンドンに住んでいたとき(1990年)に、COMPLEXのお二人がレコーディングのお仕事でロンドンにいらっしゃって、そん時にお目にかかってて、それ以来ずっとつながりがあって、こないだ吉川さんと夫婦役で映画(「ワラライフ!!」)をやって、20年ぶりにお仕事ご一緒するとは思わなかったぐらい」
●おはよう忍者隊ガッチャマン「ベルク・カッツェはどこだ?の巻」
「吉祥寺なう」のベルク・カッツェにツイートしまくるガッチャマンメンバー。
【CX】めざにゅ~
04:47エンタメ
●猪木がパフォーマンスで「日本を元気に」
●福原美穂 AIとコラボ実現
●映画「豆富小僧」前夜祭 深田恭子が登場 SCANDAL
●“ハリポタ”完結編 最新映像を公開
【CX】めざましテレビ
05:50芸能
●柴咲コウ 手作り焼きそば 気仙沼の避難所訪問
●アントニオ猪木 被災者に生プロレス
●ハリー・ポッター最終章 最新&最後の予告編
●独占!福原美穂 憧れのAIとコラボ
06:11エンタチョーカンド
●所属事務所と和解 KARA5人で活動再開
●竹内結子&西田敏行 ハリウッド版「はやぶさ」出演
●COMPLEX 21年ぶり復活
●サンミュージックタレント 5時間100人生ライブ
●ライブ・イマージュ 避難所10か所で中継
※07:41「豆富小僧」きょう公開
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深田恭子、武田鉄矢がスタジオ生出演。
初のアニメ声優について深キョン「すごく難しかったです」「赤ちゃんぽく幼く演じました」
生野陽子アナも、アナウンサー役として出演。鉄矢は生野アナの母校(福岡県立筑紫中央高校)の先輩。鉄矢「私が、伝説の生徒会長の武田です」

★こじはる水着写真集▽あさみ&恵介熱愛

けさの情報番組
【NTV】おはよん
05:38スポタメ
●西郷輝彦 娘の再婚に「今度は大丈夫」
●新曲発売「少女時代」からメッセージ
※おはよんの少女時代?
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●AKB48小嶋陽菜 大胆な水着姿披露
【NTV】ZIP!
06:10ショウビズニュース
●気仙沼出身 マギー審司 被災地に笑顔を
●濱田龍臣 好物は大人顔負け?「つなげよう、ecoハート。」
●岡田将生 最新映画公開「アントキノイノチ」榮倉奈々、原田泰造
●アントニオ猪木 復興へ闘魂注入
06:41ショウビズニュース
●ZIP!だけに語った 少女時代 早起き私生活
●真矢みき 被災地支援“経験者ができること”
●予約殺到!スタジオジブリ ミニチュアペーパークラフト
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●さんま、ダウンタウンも応援 日本全国芸人プロジェクト
●長澤まさみ 小栗旬 北アルプスの大自然に感激
●おはよう忍者隊ガッチャマン「南部博士の緊急指令!の巻」
テレビを早く地デジ対応に変えないと「地デジカが襲ってくる」と南部博士。
【CX】めざにゅ~
04:47エンタメ
●めざましライブエイドinTOKYO 歌で被災地にエール
●アンタッチャブル山崎弘也 念願の「月9」出演で…
●美唯mieが炊き出し ラーメンで被災者応援
【CX】めざましテレビ
05:50芸能
●歌で被災地を元気に!めざましライブエイド
●ブサカワ犬「わさお」被災地を激励訪問
●AKB48小嶋陽菜 写真集発売イベント
●小栗旬&長澤まさみ 山ガールとハイキング
06:11エンタチョーカンド
●小出恵介&水川あさみ 熱愛?女性セブン報じる
●aiko&星野源 バンド愛 交際か 女性セブン
●JYJジュンス双子の兄 ジュノ 日本デビュー
●坂東玉三郎 被災地支援ライブ
●仁科亜季子 2月に再婚していた
●ワンピース 節電ドームイベント
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:43朝ズバッ!芸能面
●はるな愛 号泣 被災地にエール
●岡田将生&榮倉奈々“遺品整理業”演じる「アントキノイノチ」
※原田泰造も含め3人が並んでコメントするが、泰造には触れず。
●AKB48こじはる 総選挙は…「また7位が取れたらいいな」
CDを買わないと投票できません…「あ、なるほどね」と、みの氏。
●西郷輝彦 7年ぶり新曲
【EX】やじうまテレビ!
05:25やじうまエンタメ
●「のだめ」共演がきっかけ?小出恵介・水川あさみ 熱愛報道
●歌声でもファンを魅了 坂東玉三郎 ライブ初挑戦
●写真集の出来は100点 AKB48小嶋陽菜
●セクシーすぎる?“女スパイ”優木まおみ「CHUCK」イベント
井上聡との復活愛は…「あ、そうなんですかぁ?」とかわす優木。
※依田司キャスターは、茨城県・那珂湊おさかな市場から天気中継。

★「おはよん」のスマイレージ▽田中実さん自殺か

けさの情報番組
【NTV】おはよん
05:38スポタメ
●スマイレージ新曲で“草食系男子”にエール
「おはよん」女性陣が「スマイレージです」と挨拶?
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本物
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●“スーちゃん”の姿 いつまでも…
「揖保の糸」のCM映像。商品担当者のコメント。
【NTV】ZIP!
05:50オープニング
先週は北京からの中継出演だった山口達也「パネルの出演もいいかな」
きょうは、ポール・ポッツ、速水もこみちが生出演。
06:10ショウビズニュース
●俳優・田中実さん(44) 死去
ドラマ「デカワンコ」出演時の映像。
●USJファンクラブ会長就任 雨上がり決死隊 宮迫博之
「“ZIP!”見てまっせ」と言う宮迫。
●徳永英明 30年前秘蔵映像公開
1982年「スター誕生!」出演時の映像。司会の西川きよしについて「優しかったのが覚えています」と徳永。
06:41ショウビズトゥディ
●安室奈美恵 夢コラボ 山下智久らと熱唱
●いしだあゆみ 涙のお願い 石巻市民と作った出演映画
映画「エクレール・お菓子放浪記」試写会。
●EXILE顔負け?10代ガールズグループ Happiness
●今注目の2人組 LOVEの絆ソング
●さようならスーちゃん 広がる追悼の輪
●浜崎あゆみ アルバム4枚 同時初登場トップ10入り
●おはよう忍者隊ガッチャマン「正義の味方とは!?の巻」
南部博士から、GWは「正義の味方らしい過ごし方」をするように、と言われるガッチャマンメンバー。
※7時台は、山口達也の被災地リポートなど。
【CX】めざにゅ~
04:45エンタメ
●田中実さん(44) 自宅で首つり自殺
NHK朝ドラ「凛凛と」で共演した荻野目洋子、水野真紀、水谷豊のコメントを紹介。
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※「凛凛と」は毎朝見ていた。ご冥福をお祈りします
●石巻市舞台の映画 チャリティー試写会 林隆三、いしだあゆみ
●楽しんご 「ゲームでチャリティーを…」憧れの人からメッセージ
VTRで東幹久から「しんごくん」と呼び掛けられ感激する楽しんご。
●オリラジ トータルテンボス 被災地に笑い届ける
【CX】めざましテレビ
05:50芸能
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●妻と2人の子供残しなぜ 俳優・田中実さん(44)自殺か
「医龍」出演時の映像。
●アグネス・チャン 被災地の現状報告
避難所で歌う映像は「c日本ユニセフ協会」のクレジット入り。
●楽しんご 憧れの“彼”からメッセージ
●スマイレージ たくさんの人に笑顔を
葛西のイトーヨーカドーでイベント。観客600人。
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06:11エンタチョーカンド
●妻と2人の子供残しなぜ 俳優・田中実さん(44)自殺か
●少女時代 日本ツアー新日程 大規模10万人動員
●29年ぶりに復活「THE MANZAI 2011」
●SHINee 6月 日本デビュー決定
●「韓Fun」きょう創刊
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:42朝ズバッ!芸能面
●俳優 田中実さん(44)自殺か
みの氏「なんだろねぇ」
●若手韓流スター チャン・グンソク 新ドラマ
●千秋 元夫・遠藤章造の熱愛に…
映画「キッズ・オールライト」イベント。
●元横綱がK-1王者がガチ対決「クイズ★タレント名鑑」
※「かつての有名人」が登場するロケ企画「逃走中」は面白かったが、他の番組にはあまり出ないような人も呼んで欲しい。
【EX】やじうまテレビ!
05:25やじうまエンタメ
●ブログには悩み告白?田中実(44)自殺か
●継続望む声をくみ 田中好子さん CM殿堂入り
1992年に放送された「揖保の糸」CM映像。
●東幹久からサプライズ 楽しんご 感激の涙
幹久バージョンの「ドドスコスコスコ」を披露。
●コンビ愛に温度差 オードリー“遺産”でもめる?
※依田司キャスターは、横浜市・赤レンガ倉庫から天気中継。

★スーちゃん告別式▽情報誌「ぴあ」の歴史

けさの情報番組
【NTV】おはよん
※上田まりえアナ
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05:37スポタメ
●スーちゃん“最後の肉声”「みなさんに御礼」
●ブラマヨ小杉に第一子 喜びの「ヒーハー!」
【NTV】ZIP!
06:10ショウビズニュース
●「幸せな人生でした」田中好子さん 最後の肉声
先月29日、病室で録音。
スタジオでは、告別式で配布された、田中さんの生涯を記した冊子「あゆみ」を紹介。
●マスペディア 表紙で時代を映す鏡 情報誌「ぴあ」の歴史
及川正通氏による表紙イラストを紹介。過去に表紙を飾った有名人で、一番登場回数が多かったのは広末涼子。
※ぴあ関係者や及川氏のコメントはなし。休刊号が出たときには是非。
※「情報屋さん。」に、当ブログ24日の記事「★情報誌「ぴあ」休刊…死屍累々の「都市情報誌」年表・2011年版」がリンクされ、アクセス数急上昇。多謝。
「情報屋さん。」
http://jyouhouya3.net/2011/04/424_2.html
★情報誌「ぴあ」休刊…死屍累々の「都市情報誌」年表・2011年版
http://tvmania.livedoor.biz/archives/51969858.html
●Zip!mag 気軽に食べに行ける!カウンターフレンチ
「読モ」黒坂優香子と小林真由が紹介。
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06:38ショウビズトゥディ
●田中好子さん 最後の別れ ラン・ミキ涙の弔辞
●6つの楽器を口で奏でる 神業パフォーマーTAKUYA
●香取慎吾“赤おに”熱演 ガラガラ声の秘密
●オセロ中島知子 体調不良で休養
休養期間は未定。松嶋尚美も休養中だが、近い内に復帰。
●成宮寛貴 歌手デビュー 尾崎豊の名曲カバー
●おはよう忍者隊ガッチャマン「ギャラクターの秘密特訓!の巻」
EXILEダンスを練習するギャラクター。「MAKIDAIみたくなりたいんでしょお?」とダメ出しを連発するベルクカッツェ「MAKIDAIそんなローリンしないでしょお、MAKIDAIもっとカッコイイでしょお!」
【CX】めざにゅ~
04:46エンタメ
●田中好子さん告別式 「ラン」「ミキ」が弔辞
●田中好子さん告別式 “最後のメッセージ”公開
●小田和正 新作で“マイケル・ジャクソン越え”
【CX】めざましテレビ
05:49芸能
●田中好子さん告別式 ラン&ミキが別れの言葉
●田中好子さん 病床から最後のメッセージ
●香取慎吾&阿部サダヲ 3Dアニメで声優に挑戦
●YUI 新曲PV完成 9変化に挑戦
06:11エンタチョーカンド
●田中好子さん 病床から最後のメッセージ
●田中好子さん告別式 ラン&ミキが別れの言葉
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:42朝ズバッ!芸能面
●スーちゃん 最後のメッセージ
みの氏のコメントはなし。
●SMAP慎吾 赤鬼になった「フレンズ もののけ島のナキ」
●イケメンたちが大集合 ココア男。、ラムジほか
●小田和正 最年長記録更新
みの氏「彼の場合、声が変わらないんですよね」
【EX】やじうまテレビ!
05:25やじうまエンタメ
●告別式でも“女優”貫く 田中好子さん“最期の肉声”
●病気がちの父に配慮か スーちゃん“がん知らせず”
●共演者ら最期の別れ 田中好子さん告別式
山田優、佐野史郎、岩崎宏美のコメント。
※依田司キャスターは、文京区・根津神社から天気中継。

★古希ランナー徳光を「77歳」と勘違いする紳助

けさの情報番組
【NTV】おはよん
05:37スポタメ
●24時間マラソンランナーは最高齢の70歳 徳光和夫
きのうの「行列のできる法律相談所」生放送で発表。
※徳光が自らを「古希」(70歳)と言っていたが、島田紳助が「古希」を「77歳」と勘違いしていた。77歳は「喜寿」。
●石原軍団「げんき食堂」復興への一歩
【NTV】ZIP!
05:50オープニング
徳光和夫が24時間マラソンランナー、について原田泰造「(走っている姿を)考えただけで涙が出そう」
06:10ショウビズニュース
●徳光和夫 70歳で24時間マラソン挑戦
●AKB48 前田敦子 電撃ソロデビュー決定
●AKB48 小嶋陽菜 キャビンアテンダントに変身 HIS CM
●中川翔子 D☆DATE 復興支援ライブ
●GANTZ公開 二宮和也 松ケンにラブコール 吉高由里子
●吉川ひなの 撮影に密着
06:38ショウビズトゥディ
●田中好子さん通夜 ランちゃん 涙の別れ
北川景子、国仲涼子のコメントなど。
●徳光和夫 70歳で24時間マラソン挑戦
●おはよう忍者隊ガッチャマン「二手に分かれて追え!の巻」
ジュンを泣かせたケンに「いーけないんだー、いけないんだー、はーかせに言ってやろー」とはやすガッチャマンメンバー。
【CX】めざにゅ~
04:46エンタメ
●田中好子さん通夜 2400人が参列
●田中好子さん通夜 伊藤蘭 胸中語る
●映画「阪急電車」女優陣 駅ホームでPR 戸田恵梨香ほか
●ハマSONG+ MUNEHIRO(鈴木紗理奈)
【CX】めざましテレビ
05:49芸能
●田中好子さん通夜 ラン・ミキ悲しみの再結集
●AKB48・前田敦子 ソロデビュー決定
●「阪急電車」関西から全国へ“出発進行!”
●仁科克基・多岐川華子 母への感謝を込めて
結婚式の司会は軽部真一アナ。
06:11エンタチョーカンド
●田中好子さん通夜
●4か月ぶり中村勘三郎 初孫にデレデレ
●「美男<イケメン>ですね」 異例の再々放送
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:32朝ズバッ!芸能面
●キャンディーズ・スーちゃんにお別れ 田中好子さん通夜
みの氏「いやーこれショックだったな」「時代を創った人だからね」
●映画「もしドラ」でAKB48前田敦子がソロ
HISの新CM映像も。
【EX】やじうまテレビ!
05:25やじうまエンタメ
●ランちゃん最期看取る 田中好子さん通夜
伊藤蘭の会見。
●孫の初お宮参り同伴で…中村勘三郎デレデレ
●半年ぶりに公の場に 水嶋ヒロ 金髪で登場
※依田司キャスターは、千葉県勝浦市の「勝浦朝市」から中継。

★情報誌「ぴあ」休刊…死屍累々の「都市情報誌」年表・2011年版

今年7月21日発売号をもって、情報誌「ぴあ」が休刊。
ぴあが網羅する、エンタメ情報やチケット発売情報などは、ネットやケータイから検索するのが恒常化しており、情報誌は既に役割を終えていた。
関東・関西を中心に「都市情報誌」年表をまとめてみました。
※印は筆者のコメント。
参考:国立国会図書館及び各社ウェブサイト。
画像は筆者所有の雑誌。Wikipediaは誤った情報が多いので注意。
(2010/6/13の記事を改訂。作成(C)てれびまにあ。)
都市情報誌年表
1971年
7月 「プレイガイドジャーナル」(プレイガイドジャーナル社・学生援護会関西本社)創刊
9月 「シティロード」(エコー企画)創刊
1972年
6月 「ぴあ」(ぴあ、月刊誌)創刊
1976年
9月 「ふくおか(シティ情報ふくおか)」(プランニング秀巧社)創刊
1977年
3月 「L magazine(Lマガジン)」(京阪神エルマガジン社)創刊
6月 「Angle 月刊アングル」(主婦と生活社)創刊
1979年
8月 「ぴあ」、隔週刊に変更
1982年
9月 「Calendar」(ぴあ)創刊
1983年
6月 「Calendar」休刊
6月 「Q」(朝日放送、「ぴあ関西版」の前身)創刊
※【Q】その1
それまで「ぷがじゃ」と「Lマガ」の2大情報誌が拮抗していた関西の情報誌に、朝日放送が参入した「Q」。編集プロダクション「プラスキュー」との共同事業。
朝日放送が相当力を入れていた雑誌で、チケット情報などは当初からぴあが協力。朝日放送ラジオでは、連動番組「ABCナイトQ」(OBCラジオ大阪を退職したアナウンサー・鏡宏一らが出演)もスタート。ハガキが読まれると、「Q」ロゴ入りトレーナーが貰えた。当時大阪在住だった、私のハガキも何度か採用され、グレー色のトレーナーを貰いました。

1984年
3月 「シティロード」、「City road」に改題
12月 「Savvy」(京阪神エルマガジン社。「神戸からの手紙」(神戸新聞出版センター、1975年創刊)を改題し発刊
1985年
6月 「Q」、ぴあに移管し「ぴあ関西版」として創刊
7月 「Angle 月刊アングル」休刊
※【Q】その2
先行2誌に追いつけなかった「Q」だが、読者投稿欄に、清掃従事者を蔑視する内容の投稿を掲載したことで、関係者から糾弾される。「Q」の事業は「ぴあ」が継承し、誌名は「ぴあ関西版・Q」に変更。1986年4月からは、「Q」が取れ「ぴあ関西版」になった。

1986年
3月 「プレイガイドジャーナル」、「ぷがじゃ」に改題
※【ぴあ】
私は1986年3月に大阪から上京、「ぴあ」は必読誌の一つだった。1986年当時は、隔週金曜日発売で、表紙は「隔金(かっきん)ぴあ」という表記だった。その後、発売日は木曜日に繰り上がり、1991年、角川書店(当時)が創刊した「週刊東京ウォーカー」(当時)に合わせて火曜日発売、そして月曜日に変更。再び木曜日発売の隔週刊に戻った。

1987年
6月 「オズマガジン」(千曲出版)創刊
1988年
5月 「Hanako」(マガジンハウス)創刊、週刊
9月 「ぴあ中部版」(ぴあ)創刊 ※創刊号の表紙イラストは星野仙一
9月 「ぷがじゃ」休刊
1989年
4月 「Caz」(キャズ、扶桑社)創刊
10月 「オズマガジン」発行の千曲出版、スターツ出版に社名変更
11月 「Any」(エニイ、S.S.コミュニケーションズ)創刊
12月 「Meets regional」(京阪神エルマガジン社)創刊
1990年
3月 「週刊トウキョー・ウォーカー・ジパング」(角川書店)創刊。10月に「週刊東京ウォーカー」に改題
10月 「Hanako.West」(マガジンハウス)創刊(3、4月に「Hanako臨時増刊」で2号発行)
11月 「ぴあ」、「Weeklyぴあ」に改題し週刊化
※【東京ウォーカー】
米国「ザ・ニューヨーカー」のような雑誌を目指して創刊された「東京ウォーカー」。
テレビ情報誌「ザテレビジョン」の成功を受け、全国で各地区版が出せるよう、誌名を「ジパング」と決めたが、他社が既に商標登録していたので使用できず、創刊直前に「週刊トウキョー・ウォーカー・ジパング」と改めた。左開き横組み、という、パソコン雑誌以外ではあまりなかった形態で挑んだが失敗。誌名を「東京ウォーカー」に改めると同時に、右開き縦組みに。リニューアルは大成功、関西など各地に進出した。
「ジパング」時代は、「ぴあ」がチケットぴあ、「エニイ」がチケットセゾン中心だったので、当時存在していた「丸井チケットガイド」の情報を優先的に掲載していた。その後「丸井」は「ぴあ」と提携して「丸井チケットぴあ」になり、その後チケットぴあに統合された。

1991年
5月 「サンタクロース」(文芸春秋情報出版)創刊 
※「文藝春秋」ではなく「文芸春秋」。「サンタクロース」創刊にあたり、文藝春秋が新たに設立した会社。
8月 「Any」休刊
11月 「apo」(アポ、S.S.コミュニケーションズ)創刊
1992年
8月 「City road」休刊、11月、版元を西アドに変更し復刊
10月 「サンタクロース」休刊 
※休刊号の挨拶は「サンタクロースはフィンランドに帰ります」だった。
1993年
3月 「シュシュ」(角川書店)創刊
ch
1994年
2月 「City road」休刊
6月 「関西ウォーカー」(角川書店)創刊
6月 「はーびぼー」(ぴあ)創刊 
※関西エリアの女性誌。毎号、篠山紀信撮影の「宮沢りえ表紙」が売りだった。
7月 「apo」休刊
apo
※「apo」
女性誌「エニイ」が失敗し、「チケットセゾン」情報がメインの「apo」になったが部数は伸びず休刊。「チケットセゾン」は1999年に消滅、現在の「イープラス」に。「チケットセゾン」を運営していた「エス・エス・コミュニケーションズ」は、2001年に角川グループに譲渡され、2011年、「東京ウォーカー」などを発行する「角川マーケティング」に吸収された。

1995年
2月 「はーびぼー」休刊
hb
hb2
4月 「マンスリーウォーカー」(角川書店)創刊
9月 「ポタ」(→「ポタTOKYO」)(小学館)創刊
pt
1996年
7月 「東海ウォーカー」(角川書店)創刊
10月 「マンスリーウォーカー」を廃刊し、11月「メンズウォーカー」(角川書店、隔週刊)創刊
※「メンズウォーカー」
1999年、元・週刊文春編集長などを務めた花田紀凱を編集長に迎え、都市情報誌ではなくコラム中心の男性誌にリニューアル。西原理恵子など、文春時代からの執筆者が中心。部数は伸びず2000年に休刊、花田は角川書店を退社。

1997年
6月 「九州ウォーカー」(角川書店)創刊
10月 「Can do!ぴあTokyo」創刊
cp
11月 「TOKYO1週間」(講談社)創刊
t1
1998年
3月 「横浜ウォーカー」(角川書店)創刊
5月 「関西ウォーカーシュシュ」(角川書店)創刊、2002年一時休刊し「月刊シュシュ関西」に継続
1999年
3月 「KANSAI1週間」(講談社)創刊
6月 「千葉ウォーカー」(角川書店)創刊
12月 「ポタTOKYO」休刊
2000年
6月 「神戸ウォーカー」(角川書店)、「北海道ウォーカー」(角川書店北海道)創刊
9月 「メンズウォーカー」(角川書店)休刊
※ネットが普及し始め、情報誌の存在が「微妙」になってきた。
2001年
3月 「TOKYO1週間」隔週刊に変更
6月 「東京ブロス」(東京ニュース通信社)創刊
2002年
4月 「月刊シュシュ関西」(角川書店)創刊
8月 「Can do!ぴあTokyo」廃刊
2004年
4月 「週刊東京ウォーカー」、隔週刊になり「東京ウォーカー」に改題
11月 「東京ブロス」休刊
2005年
6月 「シティ情報ふくおか」休刊、11月「Fukuoka CLASS(シティ情報ふくおか)」(株式会社シティ情報ふくおか)として復刊
2006年
1月 「Hanako」隔週刊に変更
4月 「ウォーカー」各誌、角川書店及び角川書店北海道から、角川クロスメディアに版元変更
8月 「Caz」休刊
2007年
2月 「月刊シュシュ関西」休刊
3月 「神戸ウォーカー」月刊に変更し「月刊神戸ウォーカー」に改題
2008年
4月 「月刊神戸ウォーカー」休刊
11月 「Weeklyぴあ」、隔週刊に変更し「ぴあ首都圏版」に改題
12月 「KANSAI1週間」、編集発行元をサンケイリビング新聞社に変更、販売は講談社
12月 「Lマガジン」休刊
2009年
3月  角川クロスメディア、角川ザテレビジョンと合併し「角川マーケティング」に社名変更
   「千葉ウォーカー」休刊
6月 「九州ウォーカー」、「福岡ウォーカー」に改題し月刊に変更
   「北海道ウォーカー」隔週から月刊に変更
   「ファミリーウォーカー」(角川マーケティング)※首都圏、関西、東海、九州、北海道版 創刊(各ウォーカー増刊として2004年から発行された雑誌を定期刊行化)
10月 「シュシュ」休刊
12月 「Hanako WEST」休刊
2010年
6月 「ぴあ中部版」休刊、フリーペーパー「ぴあ×Starcat」に継続
ぴあ中部版1
ぴあ中部版2
   「TOKYO★1週間」「KANSAI1週間」休刊
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※「TOKYO★1週間」「KANSAI1週間」
「TOKYO★1週間」=「T★1」は、当初は週刊誌として創刊。2001年3月から隔週誌に変更。「KANSAI1週間」=「カンイチ」は当初から隔週刊だった。
「T★1」創刊号は全288ページのボリュームで、定価は、講談社お得意の創刊号記念価格180円。次号からは280円。
創刊号のラインナップは「激安」「銀座クリスマス」「TDL攻略法」「違法駐車の裏技」に加え、テレビ情報誌を意識したテレビ番組特集など。
「T★1」最終号(全178ページ、480円)では、1997年から現在までの誌面の歴史を年表で紹介。「カンイチ」(全172ページ、480円)では、過去の表紙を全掲載。
10月 「ぴあ関西版」休刊
ぴあ関西版1
ぴあ関西版2
ぴあ関西版3
2011年
7月 「ぴあ」休刊
※角川の「ウォーカーシリーズ」も、年内に動きがありそう。
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「ぴあ」プレスリリースより
2011年4月22日(金)
情報誌「ぴあ」の休刊に関するお知らせ
ぴあ株式会社は、エンタテインメント情報誌「ぴあ」(首都圏版)を、7月21日(木)発売号をもって休刊することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
【背   景】
1972年7月に創刊し39年にわたり発行してまいりました「ぴあ」は、エンタテインメント情報誌の”草分け”として、映画・演劇・音楽・美術・スポーツ等のイベント開催スケジュールやチケット発売情報を提供してまいりました。
創刊来、「ぴあ」は時代の変化とともに多様化する読者のニーズに応えるために、発行サイクルや誌面内容の変更を繰り返してまいりました。21世紀に入ると、デジタルネットワーク社会の到来により、メディア環境が大きく変化。インターネットを通じて大量の情報が世の中に溢れかえるなか、「ぴあ」は、情報を網羅的に提供する従来の編集方針を改め、著名アーティストや編集部のレコメンド情報を通じて読者を良質なエンタテインメントへと誘うべく、2008年11月に誌面内容を大幅にモデルチェンジするとともに、WEBサイトとの連携をより強めてまいりました。
一方、「ぴあ」のエンタテインメント情報は、その他の出版物、チケット販売、インターネットサービス等、ぴあのあらゆるサービスを生み出す源泉となっており、今日の事業展開において欠かすことのできないコンテンツとなっております。
【今後の展開】
そして、この度ぴあは、成熟化するデジタルネットワーク社会に相応しい情報提供のあり方を見据え、情報誌としての「ぴあ」は時代の役割を十分に全うしたと判断。ぴあがぴあとしてさらに進化していくために、2011年7月21日(木)の発行をもって同誌を休刊することを決定いたしました。今後は「ぴあ」のエンタテインメント情報をベースとしたサービスのさらなる強化を図るとともに、新たなメディア・コンテンツの開発に努めてまいります。
ぴあは、エンタテインメント領域のさらなる活性化を目指し、時代の変化に対応しながら、これからもさまざまなメディアを通じて良質なエンタテインメント情報を提供してまいります。