★ラジオの「スペシャルウィーク」みたいな「朝ズバッ!」プレゼント企画

けさの情報番組
【NTV】ズームイン!!SUPER
05:40エンタ情報
●沢尻エリカ 私の権限で離婚届出せる
●芦田愛菜 史上最年少でドラマ初主演「さよならぼくたちのようちえん」
ドラマ「Mother」のスタッフが再集結。練習風景を見て羽鳥慎一アナ「体柔らかいですね」
●山下智久 初の海外ソロツアー
●中田英寿 氷上を時速100キロで滑走 コカ・コーラCM
06:14エンタフラッシュ
●間寛平 地球一周「パンプキン」誕生秘話
「かいーの」同様、お尻を突き出すギャグ。
●菅野美穂 母親への憧れ語る
●堀北真希 映画マル秘エピソードを告白
●冨永愛 和風ドレス披露
【CX】めざにゅ~
04:20エンタメ
●堀北真希「白夜行」初日挨拶
●伝説の深夜ラジオが合体 谷村新司・泉谷しげるらが熱唱
「セイ!ヤング オールナイトニッポン コンサート」。あのねのね「魚屋のおっさんの唄」などの映像。♪魚屋の、おっさんが、屁をこいた、ブリッ。
04:47エンタメ
●伝説の深夜ラジオが合体 谷村新司・泉谷しげるらが熱唱
●堀北真希「白夜行」初日挨拶
●中川翔子 セクシー写真集発売
●菅野美穂 65人の女医とご対面 映画「ジーン・ワルツ」
●ハマ♪SONG+ 小泉今日子「毎日かあさん」
小泉と永瀬正敏にインタビュー。
05:21エンタメ
●伝説の深夜ラジオが合体 谷村新司・泉谷しげるらが熱唱
●堀北真希「白夜行」初日挨拶
●菅野美穂 65人の女医とご対面 映画「ジーン・ワルツ」
●沢尻エリカ「私の権限で出せる」
【CX】めざましテレビ
05:50エンタ!知ったかフリップ
●谷村新司&泉谷しげる 大暴走!ラジオ番組コラボライブ
おとといの映像。きのうは、さだまさしらが出演。
●菅野美穂×女医60人 映画「ジーン・ワルツ」披露
●「あしたのジョー」モデル 小林弘 伝記出版
●ピース・又吉直樹「自由律俳句集2」発売
ピース・又吉の中学時代のニックネームは?「正解は(きかんしゃ)トーマスです」
06:07エンタチョーカンド
●山P台湾から祝福 明大後輩・長友に刺激
●徳重聡&ピース・又吉 ザックJAPAN祝福
●しょこたん&片瀬那奈 ザックJAPAN祝福
●沢尻エリカ 帰国「離婚届はスペイン」
●沢尻エリカ ショート&パーマでイメチェン?
●吉川晃司&木村祐一 映画「ワラライフ!!」初日
●THE BAWDIES×AI 新曲で異色コラボ
●ピース・又吉直樹「自由律俳句集2」発売
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
05:30オープニング
「ココロ元気weekスタート 20万円相当のプレゼント」告知。
スペシャルコメンテーター、として武田鉄矢がスタジオ登場。
05:52スポーツ&芸能
●谷村・泉谷・鶴光 深夜ラジオ放送のDJ集合
みの氏「いいねぇ」
05:55飛び乗り地区オープニング
「ココロ元気weekスタート 20万円相当のプレゼント」告知。きょうから2週間。
きょうは「鎌倉和牛ローストビーフ」プレゼント。キーワードを番組登場順にハガキに書いて応募。
みの氏「キーワードがいつ出てくるか分かりませんからね」
※ラジオの「スペシャルウィーク」(聴取率調査週間)みたい。
06:40朝ズバッ!芸能面
※きょうから時間帯が変更。テーブルを前に、椅子に座って進行。
●沢尻エリカ 離婚届はスペインに
沢尻についてみの氏「呼べよスタジオに」
沢尻のような子が、「金八先生」の生徒にいたらどうする?鉄矢「ホント、人という字はね…」
離婚届提出について「なんだそれ権限って」と、みの氏。
●水戸黄門 1200回放送へ
●打倒AKB モー娘。が再び
新人賞は年齢じゃない、と主張する中澤裕子の映像。
みの氏「益々、意気軒昂じゃないですか」
●セイ!ヤング オールナイトニッポン コンサート
BGMは「セイ!ヤング」のテーマ曲。
天気予報のあと、06:50から新コーナー「ミノがしません!けさ単」。
【EX】やじうまテレビ!
05:19マルっとエンタメ
●離婚条件で対立?再出発の旅から帰国 沢尻エリカ
●「長く愛される作品に」二宮和也 緊張の初日
●闘病中の子どもを応援 親子愛歌う今井絵理子
●歴代のヒーローが登場 闘え!ゴーカイジャー
●輝く瞳で生き生き 本番中以外も笑顔の杏
●郷愁の思いを歌う 氷川きよしが新曲披露

★「ドリームモーニング娘。」結成ほか

けさの情報番組
【NTV】ズームイン!!サタデー
05:49新聞ぜーんぶ見てみようエンタ
●AKB48大島優子 8年以内に結婚したい 国際宝飾展
●V6森田剛 約5年ぶりの丸刈り
06:28モッチーのよくばりエンタ
●伊藤リオン 初公判は2月18日
●沢尻エリカ 5月離婚へ?
●卒業メンバー10人で結成 ドリームモーニング娘。
●KARA解散回避 5人体制継続で基本合意
●KARA解散騒動 原因は…過密スケジュールや低すぎる報酬
●ズムサタアーティスト 石井竜也
【CX】めざましどようび
06:34サキユキエンタ
●海老蔵も参列 中村富十郎さん告別式
●KARA 5人体制継続 解散回避で事務所と合意へ
●V6森田剛 5年ぶりの丸刈り姿「金閣寺」
●元モーニング娘。10人で新ユニット結成
中澤裕子、飯田圭織、安倍なつみ、保田圭、矢口真里、石川梨華、吉澤ひとみ、小川麻琴、藤本美貴、久住小春の10名。
●日9ドラマ「スクール!!」出演 西島秀俊に迫る

★「ホントうんざり」沢尻エリカより羽鳥アナが気になるみのもんた

けさの情報番組
【NTV】ズームイン!!SUPER
05:40エンタ情報
●沢尻エリカ離婚問題 高城剛 離婚届にサイン
高城に、日テレが独占インタビュー。
●KARA 契約解除問題 5人で活動再開へ合意か
●小澤征爾 ヘルニアで公演中止
●綾瀬はるか 本命チョコの予定は?「ありません」
●マツコ・デラックス セーラー服にご満悦
BGMは「美少女戦士セーラームーン」のテーマ曲。
06:13エンタフラッシュ
●沢尻エリカとの離婚騒動 夫・高城剛激白
●上方漫才の重鎮 喜味こいしさん 最後のお別れ
●綾瀬はるか&益若つばさ バレンタインクイーンに
●歌手の麻倉未稀 デビュー30周年「ヒーロー」を熱唱
※「羽鳥慎一アナ退社会見」には触れず。
【CX】めざにゅ~
※04:05スタート。
04:34NEWS
「日テレ系プロデューサーの男 大麻所持で現行犯逮捕」
日テレアックスオン・原経厳(はら・けいげん、45)を逮捕。日テレ麹町ビルの映像。
0128axon
04:46エンタメ
●高城剛 離婚届に判 「全てオープン」が条件
●“お父さん犬”新CM マツコ登場
●ポルノグラフィティ 新曲ビデオクリップ
●缶コーヒー新CM 大森南朋が“反論”
●KARA 連ドラピンチ 打ち切りの可能性も
【CX】めざましテレビ
05:50エンタ!知ったかフリップ
●喜味こいしさん(享年83)出囃子で最後の別れ
●分裂KARA騒ぎ 6時間半の話し合い
●加藤登紀子がエール BEGINが島唄カバー
BEGIN比嘉栄昇が、最近買ってハマっているモノは?「ミシン」三線に使う業務用のミシン。まけてもらって70万円。
06:07エンタチョーカンド
●ドロドロエリカ騒動 離婚届渡し済み 高城剛
●小澤征爾 5公演を中止 ヘルニアのリハビリに専念
●2010年 映画興収は過去最高 「アバター」効果絶大
●BIGBANGライブ 3D映画化
●天海祐希“BOSS”復活 強敵に挑む!
●BOSS新CM キレ芸人がキレられる? 大森南朋、テリー伊藤、カンニング竹山
「テリーさんちょっと怖すぎ」と演出家にダメだしされるテリー。
●加藤登紀子がエール BEGIN島唄カバー
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
05:50スポーツ&芸能
●分裂騒動KARA 5人で活動再開
みの氏「早くスッキリしないとね」
●松本幸四郎 江戸時代へタイムスリップ 四国こんぴら歌舞伎大芝居
06:19朝ズバッ!芸能面
●高城剛 沢尻エリカに離婚届渡していた
みの氏「どうでもいいよこのニュースは。ほんとうんざりコレ。離れたのくっついただの旅行に行っただの」
吉川美代子アナ「話題作りとしか思えない」
みの氏「(離婚届を)出せばいいじゃない」「(高城は)記者に囲まれて喜んでるんじゃないの。もううんざりだよ。それより羽鳥(慎一)アナ“ズームイン 残ったらいいのに”こっちの見出しのほうが(気になる)」
加藤シルビアアナ「テレビ局員としてはこちらもかなーり気になるんですが」
みの氏「(沢尻・高城の)二人をこの番組に呼びなさいよここに。僕は全く関心無いけど、二人が来たら(真実を)やっぱり知りたいなぁ(笑)」「やっぱりどうなってるのか、知りたいなぁ」
●喜味こいしさん 天国でも漫才を
●桃井かおり 声優初挑戦
●綾瀬はるか 本命チョコ予定なし
●こんぴら歌舞伎でタイムスリップ
●マツコ“デラックス セーラー服”ソフトバンクモバイルCM
マツコは来週火曜日、コメンテーターとして朝ズバッ!に生出演。
【EX】やじうまテレビ!
05:18マルっとエンタメ
●完全武装で女性宅へ?“恐妻家”の宮迫博之
きょう発売「フライデー」が報道。他局は取り上げず。
●大沢たかおと熱愛中?綾瀬はるか“告白”の予定
●女将・松田聖子に触発?女子高生姿挑むマツコ・デラックス
BGMはおニャン子クラブ「セーラー服を脱がさないで」。
●意外?子ども役の依頼 桃井かおりが声優挑戦
●視聴者はぜいたく?大森南朋が持論力説 「BOSS」CM
●話題のジャズバンド“クオシモード”
※恵方巻を頬張る加藤真輝子アナ
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★日テレ羽鳥慎一アナが、テレ朝ワイドショーのキャスターに▽新潮社社員が横領で懲戒解雇

きょう発売の週刊文春。
この3月で「ズームイン!!SUPER」終了とともに日テレを退社する羽鳥慎一アナが、同じく3月で終了予定のテレ朝「スーパーモーニング」の後番組のキャスターに就任、掟やぶりだ、という記事が。
テレ朝から発表がないので、ホントなのかどうか分からないが、TBSを辞めてすぐテレ朝に出演した故・川田亜子アナの例もあり、実現する可能性も。
それより気になるのは「やじうまテレビ」の後番組だが、春の改編では番組自体は残りそうな気がする。
今週の文春では、新潮社「ニコラ」の経理担当者(女性)による横領事件の記事も掲載。
懲戒解雇された女性は、横領金を弁済することになり、今までの仕事ぶりも鑑みて、刑事告発はしない新潮社。
相変わらず身内に甘いマスコミ。文春は「週刊新潮はどう報じるだろうか」と書いているが、まず取り上げないでしょう。
文春も、Numberのカメラマンが大麻使用で捕まったときは、一切触れなかった。

★嵐がCM「Android au」に食い付くみのもんた

けさの情報番組
【NTV】ズームイン!!SUPER
05:40エンタ情報
●2人の東方神起 日本で初めて登場
●沢尻エリカ 夫・高城剛反論にビックリ
●嵐がギネスに申請 60種類CM放送
●AKB48秋元才加 東京マラソンに挑戦
「東京マラソン」の思い出語る羽鳥慎一アナ「思えば西尾さんは笑顔でゴールし、私は死にそうな顔でゴールし」
06:13エンタフラッシュ
●AKB48前田敦子 黒木メイサら受賞“ジュエリーが似合う人”
●M-1準優勝スリムクラブ 気になる収入は…
●宮崎あおい&堺雅人 3年ぶりに夫婦役で共演
●ミッツ・マングローブ語る モナ・リザの魅力
モナ・リザを見て「クリス・ペプラーみたいな顔してる」と言うミッツ。
【CX】めざましテレビ
06:07エンタチョーカンド
●東方神起 2人で再始動
●KARA ドラマ放送延期も
●AKB48秋元才加 東京マラソン走る
●沢尻エリカ 高城剛と真っ向対決
●テゴマス 新曲PV 思い出の場所巡り
●BIGBANG T.O.P 映画の撮影で?
●南原清隆 狂言に挑戦
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:21朝ズバッ!芸能面
●嵐 60種CMでギネス申請 au新CM発表会
みの氏「嵐も僕と同じギネス仲間になるわけだな」
Android機種の翻訳機能に驚く、会見での相葉雅紀。「自動翻訳機がついてるの?」「どれぐらいの翻訳機能があるの?」と食い付くみの氏。※以前は「ケータイは持たない主義」だったのに。
●東方神起 2人で活動再開
●「あしたのジョー」ロッテリアとコラボ商品
新商品「ウィンナーBOXing」がスタジオ登場。
【EX】やじうまテレビ!
05:18マルっとエンタメ
●離婚に向け“肌磨き”マレーシアに旅立つ沢尻エリカ
●“美脚ダンス”で魅了 少女時代が新曲披露
●意気投合の宮崎あおい 堺雅人と夫婦愛演じる
●新婚の夫が詐欺行為?西川史子が悩み告白
●萬田久子が難役挑む「あの海を忘れない」
●話題騒然!4人組ロックバンド 神聖かまってちゃん

★「月刊TVガイド」創刊記念…「テレビ雑誌創刊・休刊一覧表」2011完全版

(2014年7月26日追記)
当記事をご覧になる前に・・・「テレビ情報誌年表」更新しました!こちらをご覧下さい。
2014年7月26日
http://tvmania.livedoor.biz/archives/52217382.html

出版不況や、EPG付きの地デジテレビの普及で年々部数を減らしているテレビ雑誌(テレビ情報誌)。
1月24日、東京ニュース通信社から、「月刊テレビジャパン」をリニューアルした雑誌「月刊TVガイド」が刊行された。通巻は「第8巻第2号通巻75号」(関東版)で、「テレジャパ」から引き継ぎ。
”創刊号”の表紙、巻頭・中面特集は嵐。コンビニ発売向けの付録は「嵐!!高画質カードグラビア」。特集記事「ジャニーズ総選挙2011」は、ジャニヲタ以外には興味が向かない内容?
番組表は、東京ニュース通信社発行の他のテレビ誌と共通。「BS&モニタメ」ページには、BS番組表と、CS、CATVやネットのオンデマンド、USTREAMやニコニコ生放送の番組解説など。
定価280円、という設定は、ライバル誌「月刊ザテレビジョン」(角川マーケティング、300円)を意識している様子。「月テレ」は、「月ガイ」が発行されていない一部の地域で、特集や連載記事を省いた「ライト版」(280円)を発行している。
テレビ情報誌の創刊・休刊をまとめてみました。画像は筆者所有の雑誌。
(2009年11月23日の記事を加筆)
【テレビ情報誌年表】
作成:(C)てれびまにあ。
参考:各テレビ雑誌バックナンバー、国立国会図書館データベース、各社公式サイトなど
「休刊」「廃刊」の表記は国会図書館に準拠、○創刊、●休刊(廃刊)、◎改題など
1950年
○5月 NHKの広報誌「NHK」(NHKサービスセンター、月2回刊、現在の「ステラ」の前身)創刊
1959年
◎4月週刊朝日臨時増刊「テレビ読本」(朝日新聞社)発刊、1号のみ
1960年
○3月 日本初の週刊テレビ情報誌「週刊テレビ時代」(旺文社)創刊
表紙
◎8月 「週刊テレビ時代」、月刊誌「時の窓」(旺文社、1958年6月創刊)と合併、月刊誌「時」(旺文社、1969年3月廃刊)に改題
1962年
○8月 「週刊TVガイド」(東京ニュース通信社)創刊
1965年
◎「NHK」、「グラフNHK」(NHKサービスセンター、月刊)に改題
1966年
○5月 「週刊TVガイド」関西版創刊
1967年
○11月 「週刊TVガイド」中部版創刊
1969年
○11月 「週刊TVガイド」九州版創刊
1971年
○3月 「週刊TVガイド」静岡版創刊
1972年
○9月 「週刊TVガイド」北海道版創刊
1974年
○8月 「週刊テレビファン」(共同通信社、のちに東京ポストに移管)創刊
TVfan
1976年
◎7月 「週刊テレビファン」、「週刊テレビ番組」(東京ポスト)に改題
1978年
○9月 「週刊TVガイド」中国・四国版創刊
1979年
○9月 「週刊TVガイド」東北版創刊
1982年
○2月 「週刊TVガイド」信越版創刊
○9月 「週刊カドカワ ザテレビジョン」(角川書店)「関東版」、関西版、全国版創刊
TTV表紙
○11月 「Telepal」(テレパル、小学館)東版、西版、中部版創刊
○12月 「ザテレビジョン」中部版、北海道版創刊
1983年
○3月 「週刊テレビライフ」(学研)創刊
TVlife
●3月 「ザテレビジョン」全国版廃刊
○12月 「ザテレビジョン」九州版創刊
1984年
○9月 「週刊TVガイド」富山・石川・福井版、島根・鳥取版創刊
○9月 「ザテレビジョン」青森・岩手・秋田・山形版、宮城・福島版、長野・新潟版、富山・石川・福井版、静岡・山梨版、広島・岡山版、山口・鳥取・島根版、四国版、熊本・長崎版、鹿児島・宮崎・沖縄版創刊
◎9月 「ザテレビジョン」九州版、福岡・佐賀・大分版に改題
1985年
◎7月 「ザテレビジョン」FM番組表掲載廃止。「関東版」を「ザテレビジョン 首都圏関東版」に改題
◎9月 「ザテレビジョン」広島・岡山版、山口・鳥取・島根版、四国版を合併し再編、広島・山口・鳥取・島根版と、岡山・四国版に変更
1987年
○7月 「テレビブロス」(東京ニュース通信社)創刊
○9月 「TV station」 関東版、関西版(ダイヤモンド社)創刊
○9月 「スペースチャンネル」(電波タイムス社)創刊
○10月 「TV cosmos」(角川書店)、「ザテレビジョン」別冊として10月、11月に発行
○12月 「TV cosmos」(角川書店)創刊
○12月 「TVぴあ」(ぴあ)創刊
1988年
◎8月 「週刊TVガイド」、「TVガイド」に改題
○11月 「TVぴあ関西版」(ぴあ)創刊
1989年
○3月 「TVザウルス」(実業之日本社)創刊
○8月 「ザテレビジョン」北海道版を北海道・青森版に、青森・秋田・岩手・山形版を秋田・岩手・山形版に改題
○9月 「テレビブロス」中部版、関西版創刊
●9月 「TVザウルス」休刊
1990年
◎5月 「グラフNHK」、「NHKウィークリーSTERA」に改題し、週刊テレビ情報誌に変更
1991年
◎4月 「NHKウイークリーSTERA」、「NHKウイークリー BS & TV STERA」に表記変更
○5月 「月刊テレビタロウ」全国版(東京ニュース通信社)創刊
○9月 「BS fan」(共同通信社)全国版、関西版、中部版創刊
1992年
◎3月 「NHKウイークリー BS & TV STERA」、「NHKウイークリーSTERA」に戻る
●4月 「スペースチャンネル」休刊
◎9月 「TVぴあ」、「TVぴあ関東版」に改題
1993年
◎7月 「週刊テレビライフ」、隔週誌「テレビライフ」に変更し改題
◎9月 「ザテレビジョン」静岡・山梨版を静岡版に、広島・山口・島根・鳥取版を広島・山口東・島根・鳥取版に、福岡・佐賀・大分版を福岡・佐賀・山口西版に、熊本・長崎版を熊本・長崎・沖縄版に、鹿児島・宮崎・沖縄版を鹿児島・宮崎・大分版に改題
1994年
○9月 「テレビライフ」関西版創刊
1995年
●2月 「TV cosmos」休刊
○3月 「月刊ザテレビジョン」首都圏版、関西版(角川書店)創刊 
◎11月 「TVガイド」大判化、沖縄版創刊
●12月 「ザテレビジョン関西版」休刊
○12月 「関西ザテレビジョン」(角川書店、判型はA4判)創刊
1996年
◎3月 「NHKウイークリーSTERA」、「NHKウィークリー ステラ」に表記変更
○9月 「TV kids」(テレキッズ、集英社)関東版、全国版、東海版、関西版創刊
1997年
◎3月 「関西ザテレビジョン」独自の刊行を中止、他の地域の「ザテレビジョン」と記事を共有しAB判に戻る。誌名は「Kansaiザテレビジョン」に改題
○3月 「週刊TVゲーマー」関東版、関西版(アクセラ)創刊
○6月 「テレビザウルス」関東版、関西版(光文社)創刊 実業之日本社から誌名を譲渡
○6月 「月刊ザテレビジョン」北海道版、九州版創刊
●9月 「週刊テレビ番組」廃刊、版元解散
○9月 「月刊ビー・エル・ティー」関東版、関西版(東京ニュース通信社)創刊
BLT
1998年
●1月 「週刊TVゲーマー」休刊、版元倒産
●3月 「テレビザウルス」休刊
○5月 「テレビライフ」北海道・青森版、愛知・岐阜・三重版、福岡・佐賀・山口版創刊
○6月 「スカイパーフェクTV!ガイド」(東京ニュース通信社)、「月刊スカイパーフェクTV!」(ぴあ)創刊
1999年
○4月 「月刊ビー・エル・ティー」中部版創刊
○5月 「テレビライフ」静岡版創刊
○8月 「TVぴあ」東海版、北海道・青森版、福岡・山口版創刊
◎9月 「Telepal」、西版を「Telepal Kansai」中部版を「Telepal Tokai」に改題
○11月 「月刊ビー・エル・ティー」九州版創刊
○12月 「月刊ミセスザテレビジョン しってる?」首都圏版、中部版、関西版(角川書店)創刊
2000年
○1月 「月刊テレビタロウ」関東版創刊
○3月 「エムテレパル」(小学館)東版、西版、中部版創刊
○3月 「テレガッツ」(集英社)、「TV kids」増刊号として発刊
●4月 「テレガッツ」2号で休刊
◎4月 「TV kids」、関東版を「Tokyo tv kids」全国版を「All Area tv kids」などに改題、月刊誌に変更
○8月 「TVチョップ」(エンターブレイン)エンターブレインムックとして発刊、関東版、関西版
○9月 「月刊ザテレビジョン」広島・岡山・香川版創刊
●12月 「TVチョップ」休刊
2001年
○3月 「月刊ビー・エル・ティー」北海道版創刊
●3月 「tv kids」、全版休刊
○3月 「月刊ザテレビジョン」宮城・福島版創刊
◎3月 「ザテレビジョン」AB判からA4判に変更。「Kansaiザテレビジョン」、「ザテレビジョン」関西版に改題
○6月 「BSザテレビジョン」首都圏版、関西版(角川書店)創刊
○7月 「デジタルTVガイド」全国版(東京ニュース通信社)創刊
○9月 「月刊ザテレビジョン」長野・新潟版創刊
○9月 「月刊ミセスザテレビジョン しってる?」3版リニューアル、全国版創刊
2002年
●2月 「月刊ミセスザテレビジョン しってる?」全版休刊
●2月 「BSザテレビジョン」全版休刊
○3月 「BS&CSザテレビジョン」(角川書店)創刊
●8月 「Telepal」、「エムテレパル」全版休刊
○9月 「Telepal f」(小学館)「テレビサライ」東版、西版創刊
◎12月 「TVぴあ」増刊「テレビ画報」(ぴあ)発行、1号のみ
2003年
○3月 「月刊テレビナビ」首都圏版、関西版(産業経済新聞社)創刊
○6月 「スカパー!2 TVガイド」(東京ニュース通信社、2004年「スカパー!110 TVガイド」に改題)「スカイパーフェクトTV!ガイド」増刊として創刊
○9月 「月刊テレビナビ」北海道版、中部版、九州版創刊
○9月 「テレビアップ」(ワニブックス)関東版、ワニムックとして発刊するが今号限り
2004年
●2月 「テレビサライ」全版休刊
◎5月 「Telepal f」、東版を首都圏版、西版を関西版に改題
○7月 「月刊テレビナビ」宮城・福島版、長野・新潟版、広島・岡山・香川版創刊
○11月 「月刊テレビジャパン」関東版、中部版、関西版(東京ニュース通信社)創刊
2005年
○3月 「デジタルTVガイド」関西版創刊
○3月 「テレビブロス」宮城・福島版、長野・新潟版、静岡版、広島・岡山・香川版を創刊
○7月 「TV sports 12」(テレスポダース、学研)、「テレビライフ首都圏版」増刊として発刊
○9月 「月刊テレビジャパン」北海道版、九州版創刊
◎11月 「TV sports 12」「月刊テレスポ!」に改題、関西版も発行
2006年
●2月 「月刊テレスポ!」休刊
○3月 「デジタルTVガイド」中部版創刊
○3月 「月刊テレビナビ」鹿児島・熊本・宮崎版創刊
○3月 「月刊テレビジャパン」広島・山口版、岡山・香川版創刊。(九州版を福岡・佐賀版に改題予定、大分版、熊本・長崎版、鹿児島・宮崎版創刊予定だったが延期)
◎4月 「ザテレビジョン」など、角川書店発行のテレビ情報誌、すべて「角川ザテレビジョン」に発行元を変更
●4月 「BS&CSザテレビジョン」休刊
○5月 「月刊ザハイビジョン」(角川ザテレビジョン)全国版、関西版創刊
●5月 「テレビブロス」宮城・福島版、長野・新潟版、静岡版、広島・岡山・香川版休刊
◎5月 ぴあ、「TVぴあ」の編集を「NANOぴあ」に移管(11月からは発行元に変更)
○7月 「月刊テレビジャパン」愛媛・高知版、大分版、熊本・長崎版、鹿児島・宮崎版創刊。九州版は福岡・佐賀版に改題
○8月 「月刊テレビジャパン」青森・岩手版、秋田・山形版、宮城・福島版創刊
○11月 「月刊テレビジャパン」長野・新潟版、静岡版創刊
○11月 「テレビファン」(共同通信社)「BSファン」増刊として発刊、首都圏版
◎12月 「an・an」増刊「TV an・an」(マガジンハウス)発行、1号のみ
2007年
◎1月 「スカパー!110TVガイド」、「e2byスカパー!TVガイド」に改題
●3月 「BSファン」休刊
○4月 「テレビファン」全国版(共同通信社)創刊
●8月 「テレパルエフ」休刊
○9月 「月刊ザテレビジョン」青森・岩手版、静岡版創刊
◎9月 「月刊TVガイドMuse」(東京ニュース通信社)プレ創刊号発売(創刊は10月)
○10月 「月刊TVガイドMuse」関東版、関西版創刊
2008年
●2月 「テレビタロウ」宮城・福島版、広島版休刊
●3月 「テレビタロウ」全国版休刊(通巻は関東版が承継)
◎5月 「Kansai B.L.T」、「B.L.T関西版」に改題、表紙図柄は、他の版と同一に
●7月 「TVガイド」福島版休刊、宮城版に統合
◎9月 「月刊スカイパーフェクTV!」、「月刊スカパー!」に改題
    「スカイパーフェクTV!ガイド」、「スカパー!TVガイド」に改題
    「e2byスカパー!TVガイド」、「スカパー! e2 TVガイド」に改題
●11月 「月刊TVガイドMuse」全版休刊
2009年
◎3月 角川ザテレビジョン、角川マーケティングに社名変更
◎3月 「TVぴあ」、発行元をウィルメディアに変更、発売はぴあ
◎5月 「月刊テレビナビ」発売元を扶桑社から日本工業新聞社(6月からは日本工業新聞新社)に変更
○9月 「テレビファン」関西版創刊
◎10月 「テレビライフ」発行元を学研から学研パブリッシングに変更
○11月 「月刊デジタルTVナビ」(発行:産経新聞社、発売:日本工業新聞新社)全国版、関西版、中部版創刊
○11月 「月刊テレビナビ」静岡版、青森・岩手版創刊
◎11月 「月刊テレビナビ」秋田・岩手・山形版→秋田・山形版に改題
○11月 「月刊ザテレビジョン」秋田・山形版、富山・石川・福井版、岡山・香川・愛媛・高知版、熊本・長崎版、鹿児島・宮崎・大分版を「ライト版」(通常版の一部の特集や連載記事を割愛)として創刊
◎11月 「月刊ザテレビジョン」広島・岡山・香川版→広島・島根・鳥取版、九州版→福岡・佐賀版に改題
2010年
◎6月 「月刊テレビナビ」「月刊デジタルTVナビ」発行元を産経新聞社から産経新聞出版、発売元を日本工業新聞新社から日本工業新聞社に変更
◎8月 「ザテレビジョンZoom!!」(角川マーケティング)週刊ザテレビジョン増刊として刊行※番組表なし
◎10月「月刊デジタルTVナビ」→「おとなのデジタルTVナビ」に改題 
◎10月「TV★1」(テレビ・ワン)講談社より「1週間ムック」として刊行※番組表なし
●12月 「月刊テレビジャパン」青森・岩手版、秋田・山形版、宮城・福島版、長野・新潟版、静岡版、広島・山口版、岡山・香川版、愛媛・高知版、熊本・長崎版、大分版、鹿児島・宮崎版休刊。北海道版、関東版、中部版、関西版、福岡・佐賀版は、2011年1月発売号より「月刊TVガイド」に改題し継続
tvj
◎12月 「TVガイドPLUS」TVガイド増刊として刊行※番組表なし
2011年
◎1月 「月刊テレビジャパン」を改題し「月刊TVガイド」(東京ニュース通信社)関東版、関西版、愛知・三重・岐阜版、北海道版、福岡・佐賀・大分版刊行
mtvg