★「コアマガジン『@BUBKA』パブリシティー権裁判和解」ブブカの実質勝訴、ってオイオイ

きのう発行の一般紙・スポーツ紙では読売1紙のみが報じた、コアマガジン「@BUBKA」(現在は「@BUNTA」に改題。以下「ブブカ」と記す)の名誉棄損訴訟。
タレントの人格を否定するような写真を掲載したブブカに対し、タレント事務所側が名誉棄損とパブリシティー権(タレントの氏名や肖像を商業利用する権利)侵害で訴えていたが、昨年8月31日、東京地裁は発行元コアマガジンに対し名誉棄損33万円の損害賠償を命じ、パブリシティー権については認めず。
タレント事務所側は不服として控訴していたが、27日、和解が成立。和解条項は「パブリシティー権や人格権を最大限尊重し、これらを侵害する記事を掲載しないと約束することを条件に、タレント側が訴えを取り下げる」(読売)で、コアマガジンから支払われた賠償金は返却。「J-CASTニュース」の記事によると、コアマガジン代理人は「33万円の賠償金も返還され、こちらの主張が通ったかたちで、実質的な勝訴だと考えている」とのこと。
今後は、今回対象になったタレントも含まれる「日本音楽事業者協会」に加盟する芸能事務所に所属するタレント全員、についてブブカはパブリシティー権や人格権を侵害する記事は掲載しない、という約束。しかし、ブブカといえば、映画会社から連名で訴えられた「映画のキャプチャー写真の無断使用」についても、ほとぼりが冷めると再び無断で掲載するような媒体。和解せず、最高裁まで争うべきでは?という気もするが、タレント事務所側も、ブブカを宣伝媒体として活用している事務所もあるため難しいところ。
「パブリシティー権」はまだ権利として認められない、という裁判所の判断は変わらないようだが、これではブブカの”売ったもの勝ち”という姿勢も変わらないのでは。来年創刊10周年を迎えるブブカ本誌。フライデーなどの写真週刊誌と違い「取材は一切しない」のが信条(最近は事実関係の電話確認ぐらいはするらしいが)。今までよく生き残れたな、という感じがする。
2005年09月01日の記事を再録。

★コアマガジン”ブブカ”名誉棄損裁判を記事にしないメディア
昨日、東京地裁で判決が下った名誉棄損&パブリシティー権裁判。伊東美咲らの事務所が、雑誌「@BUBKA」(現在の誌名は「@BUNTA」)を発行するコアマガジンなどを訴え、伊東、安倍麻美、名倉潤にそれぞれ11万円の損害賠償。パブリシティー権については棄却。
昨夜の共同通信と読売、毎日がネットで速報。今朝の新聞紙面では、読売と日経が掲載したが、日経は「パブリシティー権が認められず」のほうを重点に記述。毎日、朝日、産経は掲載せず。
また、スポーツ紙は、報知とトーチュウが共同配信の記事を掲載。他のスポーツ紙は全く掲載せず。テレビの朝の情報番組でも、一切触れず。
たとえイニシャルや伏せ字で掲載しても、人格を否定するようなあまりにもひどい内容については罰する、という内容。金額が安すぎて、芸能人側としてはとても納得できないだろう。最近の「ブブカファミリー」誌は、「ブブカ」本体は比較的おとなしいものの、「別冊ブブカ」や「裏ブブカDVD」の誌面はかなりひどい。
「パブリシティー権」については、タレント側が訴えるのは難しいような感じ。コアマガジンに勝手に写真を転載された出版社、カメラマンなどが訴えるのが筋だが、やらないだろうな。

http://tvmania.livedoor.biz/archives/50057233.html

★芸能ニュース「NEWS23・山本モナ不倫」「テレ朝プロデューサー懲戒解雇」「松浦亜弥スケバン刑事」「吉牛を熱く語る華原朋美」

芸能ニュース
【テレ朝】やじうまプラス
04:47芸能プラス
●舞台「ガールフレンズ」会見 華原朋美
「間違いなく私は不幸せ(な役)です」と華原。
●映画期待度ランキング 「夜のピクニック」
茨城県立水戸第一高校(進学校)で実際行われている、24時間かけて80キロを歩く行事が題材になっている映画。
古澤琢アナ「ウチの番組スタッフにこの高校出身者がいて、参加したことがあるんだけど、本人に感想を聞いたら“絶対にやりたくない”と」
※05:32新聞の達人 吉澤一彦アナ
「山本モナアナ熱烈キス 民主党議員と不倫?」スポニチ記事紹介のみ。
05:46芸能追っかけ情報
●「ミスター・シェービング・オブ・ザ・イヤー」哀川翔、井上和香
●「たらこ~」キグルミ初ライブ
きょうの出来はどれくらい?「100点中、やっぱり5点ぐらいです」とキグルミ・ハルカ(10)。
●押切もえ女優デビュー ドラマ「だめんず・うぉ~か~」
※原作「だめんず・うぉ~か~」というタイトルは、角川書店から発行されていた雑誌「メンズウォーカー」(花田紀凱が編集長になったのち休刊)のもじり。
06:25芸能ヘッドライン
●神宮前ガーデンモール「b6」オープン記念セレモニー 広末涼子
●「ミスター・シェービング・オブ・ザ・イヤー」哀川翔、井上和香
●「たらこ~」キグルミ初ライブ
●舞台「ガールフレンズ」会見 華原朋美
●山本モナアナ イケメン議員と不倫?
※06:45やじうまヘッドライン
きのうの毎日夕刊「テレビ朝日 1億5000万円申告漏れ 国税調査 大半は飲食費流用」を紹介。
松井康真アナ「テレビ朝日は今回の事態、事実を重く受け止めています。視聴者をはじめと致しまして、関係者の皆様の信頼を裏切る結果になってしまったことをおわびします」頭を下げる松井アナと石井希和アナ。
06:48芸能プラス
●藤圭子 NYの空港で4700万円差し押さえ
●丹波哲郎葬儀“霊界祭壇に音楽葬”
●フジ菊間千乃アナ第一線復帰!来月から「とくダネ!」出演へ
●「NEWS23」山本モナ不倫発覚!?民主党議員細野豪志と路上キス
きょうのやじプラコメンテーター(みといせい子、二木啓孝、吉永みち子)は全員、山本アナと大阪の番組(ABC「ムーブ!」)で共演していた。
山本アナについて、みとい「妖艶な方ですからね。キスの撮られ方が映画みたいでキレイ。二木さんなんか、(山本アナが)東京に出るって決まったとき、今度東京で遊びましょ、とおっしゃっていましたけど」。
過去に自らの“不倫土下座写真”がフラッシュに掲載された二木「私には何の責任もありません。これはフライデーの完勝ですね。問題は民主党の細野さん、次の選挙大丈夫かな」
松井アナ「静岡の地元に奥さんと小学生の息子さんがいるって、これはダメでしょう」
吉永「本気だったら許すけど、遊びだったら許さん、という感じがしますよね」
※二木は、自分の不倫写真が掲載されたときの心境を話せばよかったのに。
※07:13注目一番 「民主党議員と路上キス 山本モナアナ不倫!?」特集
「(不倫発覚)その後の態度が大事」と吉永みち子。「(民主党では写真について)細野氏に会見させる、という話もあった。民主党は出鼻をくじかれた、という感じですね」と二木啓孝。不倫自体については語らず。「国政レベルの話をこんなことで混乱させるなんてとんでもないですね」と松井アナ、うなずく石井アナ。
【フジ】めざましテレビ
※05:32「テレビ朝日 所得隠しで謝罪」君和田社長がおわびする映像。懲戒解雇されたテレビ朝日プロデューサー(59)の顔写真には大きいモザイクが。
06:19濃縮!エンタ
●「たらこ~」キグルミ初ライブ
●倖田來未新曲 2作同時公開
●劇団ひとり&オリラジ「笑っていいとも!」会見
●松下洗濯乾燥機発表会 小島奈津子、雨宮塔子、柴田倫世
●「b6」オープン記念セレモニー 広末涼子
07:31見たもん勝ちDX
●「たらこ~」キグルミ初ライブ
●倖田來未新曲 2作同時公開
●劇団ひとり&オリラジ「笑っていいとも!」会見
●松下洗濯乾燥機発表会 小島奈津子、雨宮塔子、柴田倫世
●藤圭子 NYの空港で4700万円差し押さえ
●映画「虹の女神」完成 上野樹里ほか
●マルゼの花道
長澤まさみ、松浦亜弥、沢尻エリカがタイトルコール。「マジック革命セロ」番宣、「コブクロベストアルバム」紹介。
▽映画「涙そうそう」告知 長澤まさみ ※胸の谷間がチラリ。
▽映画「オトシモノ」告知 沢尻エリカ
▽映画「スケバン刑事」告知 松浦亜弥
あややのお気に入りは爆破シーン。てっきりCGだと思っていた爆破シーンだが「スタッフさんよりも誰よりも私が爆弾に近い位置にいたという、ほんとにスゴイ迫力で、素で驚いているリアクションが撮れているので、そこのシーンはお気に入りでもあります」。
VTR明けに「うーんよかった」と大塚範一氏。
※07:55エンディング
番組開始当初(94年4月1日)から、めざましのスポーツコーナーに出演していた奥寺健アナがきょうで番組卒業。体を張った体験リポートなど、過去の名場面VTR。「選手目線にいるときが一番楽しかった」と語る奥寺アナ。来週からは昼のニュース番組を担当。後任は渡辺和洋アナが木・金・土(「めざましどようび」)を担当。奥寺アナの顔のアップで番組終了。
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:21芸能面ひろい読み
●「涙そうそう4時間スペシャル」(筑紫哲也、長澤まさみ)「オールスター感謝祭’06」番宣
●日活ロゴ6年ぶり刷新!!再出発
●舞台「ガールフレンズ」会見 華原朋美
吉野家の牛丼が復活したときは食べましたか?「食べましたよー、当たり前じゃないですか。いやもう最高でした。本当にもう私、泣いちゃいました。本当に嬉しくて、やっぱり毎日食べてたので。本当ですよ、ウソじゃないですよ。デビュー当時とか(スタッフの“そろそろよろしいですか”という声が入るが)あの、もう少ししゃべっていいですか。牛丼の話になると盛り上がっちゃって」牛丼について熱く語った朋ちゃん、とのこと。※CMに起用してあげてください。
●セーラー服長澤まさみ お先にカ・イ・カ・ン ロッテのど飴CM TBS限定放送
【日テレ】ズームイン!!SUPER
※05:33「テレビ朝日所得隠し 元プロデューサー懲戒解雇」“1997年撮影”という表示で、住宅地(自宅付近?)を歩く元P(頭部にボカシ入り)の映像。外車に乗り込む姿。※裏金で買ったのですか。
05:42エンタ情報
●「b6」オープン記念セレモニー 広末涼子
BGMは広末のヒット曲「大スキ!」(岡本真夜作曲、1997年)。
06:13エンタフラッシュ
●倖田來未新曲PV 渡部篤郎とキス?
●「たらこ~」キグルミ初ライブ
キグルミの二人に“ズーミン・チャーミン”のぬいぐるみをプレゼント。「小鳥さん?」という反応。英BBCも取材に来ていた。
●「ミスター・シェービング・オブ・ザ・イヤー」哀川翔、井上和香
●舞台「ガールフレンズ」会見 華原朋美
06:49まる読みエンタ
●ハンカチ王子もビックリ「佑歩道」登場 兵庫国体
●「NEWS23」山本モナアナ 民主・細野議員と不倫疑惑 
日刊スポーツの記事紹介のみ。
●「たらこ~」キグルミ初ライブ
●藤圭子 NYの空港で4700万円差し押さえ
BGMは藤の「圭子の夢は夜ひらく」。
07:26エンタパラダイス
※あす放送「喰いタンSP」東山紀之、森田剛、須賀健太ナマ出演。明日40歳の誕生日を迎えるヒガシを祝福。ケーキの替わりに肉まん40個がスタジオに登場。「男“よんじゅう”にして惑わず」と言う羽鳥慎一アナ。
●倖田來未新曲PV 渡部篤郎とキス?
●舞台「ガールフレンズ」会見 華原朋美
●「喰いタン」見どころ
●映画「東京タワー」撮影風景 オダギリジョー、樹木希林
●ズーミン・チャーミン クレーンゲームに 年内限定
日テレマイスタ前にクレーンゲーム機が登場。須賀健太と辛坊治郎氏が挑戦。二人とも獲得できず。
※エンディング「明日からかわるよ!」“ズムサタ”リニューアル告知でマスコット“サタボー”登場。きょうでズームからは豊田順子アナ、田辺研一郎アナ、札幌STV内山佳子アナ(10年間担当)が卒業。内山アナは羽鳥アナと同期。

★週刊文春「“乳もみ”どころではない 日テレ船越アナ“過激セクハラ”」

きょう発売週刊文春「“乳もみ”どころではない 日テレ船越アナ“過激セクハラ”」より。
●女子アナへのセクハラが明るみに出た、日テレ・船越雅史アナ。セクハラの内容は、東スポで報じられた“乳もみ”どころではない悪質なモノだった。
●今年の夏、系列X局が設けた宴会に出席した船越アナ。新人アナZさん(色白で目がクリクリしたカワイイ清純派タイプ。大学時代はミスコンにも選ばれた)が、船越アナの接待に同席させられた。
●Zアナが「前から船越さんが憧れで、いつか船越さんのようなスポーツ中継をやってみたいんです」と言うと、酩酊モードの船越アナは大喜び「Zちゃんにゴォルゴォルゴォル…!」と絶叫。二次会のカラオケでもZアナの肩や腰を抱いて歌った。
●宴会がお開きになったあと船越アナはZアナに「もう一軒付き合いなさい。俺は君のところの役員はみんな知っているし、後で君のことをよく言っておいてあげるから。日テレに君を呼んでやることもできる」
●X局関係者「船越を宿泊先のホテルに送り届けるハメになったZさんは、二人きりの時に胸を揉まれ、太ももを触られ、スカートの中に手を突っ込まれたといいます。そのために太ももにあざができてしまったほどで、あまりに乱暴なセクハラに彼女は警察に訴え出ることも考えました。でも、せっかく希望の職につけたのに経歴に傷がつくと、泣く泣く諦めたそうです」
●Zさんは上司に報告、X局から日テレに抗議があったが船越アナは「酔って覚えていない」と主張。普段は地味で根暗だが、酒乱の船越アナは酔うと“セクハラ大魔神”に。多くの女性スタッフが被害に遭っている。
●当の船越アナは「炭谷がクビになっていないのに、なんで俺が辞めなきゃいけないの」と開き直っているという
***
同じくきょう発売の週刊新潮には、船越アナについて「自分はキー局アナという意識が猛烈に強く、地方に取材に来ると地元のスタッフを前にして、とにかく威張る」(地方局員)「試合前の取材には色々とルールがあるのに、彼は無視して勝手に取材する。巨人戦担当のアナである自分は、物凄く偉いと思っている」(スポーツ紙記者)という悪評が。

★同い年の大関・白鵬に上戸彩「タメ~!」、相武紗季・自らの歌に「許してください」ほか

芸能ニュース
【テレ朝】やじうまプラス
04:52芸能プラス
●羽賀研二結婚会見
05:47芸能追っかけ情報
●上戸彩 オロナミンC新CMで白鵬と共演
CMで“ツッパリ”に扮した上戸「スゴイ最初緊張していたんですけど、“同い年”(21歳)って聞いた瞬間にその緊張が一気に解けて…知った瞬間に“タメ~!”とか言って、そこから話が盛り上がっちゃって」。上戸さんの突っ張る姿は?「かっこよかったですよ」と白鵬。
●山下智久 新春時代劇「白虎隊」出演
06:25芸能ヘッドライン
●市川染五郎主演舞台「朧の森に棲む鬼」会見
●サロンドプロCM ピーター&青木さやか
●五木ひろし座長公演 市川昭介に恩返し
●羽賀研二結婚会見
06:49芸能プラス
●羽賀研二結婚会見
●CM共演 CDも!?石田純一、杉本彩
●カイヤ母死去 思い出語り号泣
【日テレ】ズームイン!!SUPER
05:40エンタ情報
●押切もえ 華麗にウォーキング 映画「プラダを着た悪魔」PRイベント
06:12エンタフラッシュ
●カイヤ号泣 最愛の母死去
●羽賀研二結婚会見
●上戸彩 オロナミンC新CMで白鵬と共演
白鵬から上戸に手形と浴衣がプレゼントされる。「(上戸の)リーゼントもなかなかカワイイ」と辛坊治郎氏。
●AI 渋谷でサプライズライブ
07:26エンタパラダイス
※今夜生放送「ダイエットコンバット」番宣 永井大ナマ出演。
●羽賀研二結婚会見
●映画「ディパーテッド」ワールドプレミア レオナルド・ディカプリオほか
●映画「プラダを着た悪魔」PRイベント 押切もえ
●相武紗季 JAL「先得ジェット」就航記者発表会
機体に相武の写真が大きくプリントされている「先得ジェット」。
CAのコスチュームで登場した相武、自ら歌うCMソング(サキトク割引を、逃さないで~)が流れると「ほんとにもう“許してください”って言うしかないんですけど、次の時にまた歌う機会があれば、もう少し練習して、頑張って気合いを入れて歌いたいなと思います」
●永井大 ダイエットナマ指導
※エンディング。5年間ズームに、月イチ出演していた佐々淳行がきょうで番組卒業、花束贈呈。
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:17芸能面ひろい読み
●「渡る世間は鬼ばかり」「ニッポン県民性発表SP」(国分太一)番宣
●あさって公開の映画「涙そうそう」PR 妻夫木聡 長澤まさみ
竹内香苗アナがインタビュー。
映画について妻夫木「まだ客観的には見れないんですけど、すごく人の心に“ズバッ”とくるような」
竹内アナ「ありがとうございます(笑)」
妻夫木「狙ってるつもりなかったんですけど(笑)」
長澤「心にね、“ズバッ”と(笑)」
妻夫木「お前それ汚ねぇなぁ~。2回目のほうがオイシイぞそれ」
みの氏に長澤がメッセージ「みのさんの心に“ズバッ”と来るような作品になってると思います。もし見たら感想を聞かせてください」
●羽賀研二結婚会見
羽賀について「いい青年になってくれたね」とみの氏。
●映画「NANA2」スコットランドでクランクイン 伊藤由奈
【フジ】めざましテレビ
06:19濃縮!エンタ
●羽賀研二結婚会見
●映画「ディパーテッド」ワールドプレミア レオナルド・ディカプリオほか
●上戸彩 オロナミンC新CMで白鵬と共演
●市川染五郎主演舞台「朧の森に棲む鬼」会見
●ELT持田香織トークイベント
竹内まりやの「元気を出して」を歌う持田。※昔の歌い方のほうがよかったと思う。
●映画「いちばんきれいな水」完成披露試写会 加藤ローサ、菅野莉央
07:30見たもん勝ちDX
●映画「ディパーテッド」ワールドプレミア レオナルド・ディカプリオほか
●羽賀研二結婚会見
●上戸彩 オロナミンC新CMで白鵬と共演
CMの撮影風景を詳しく。
元気の秘訣は?白鵬「僕は寝ることが好きなんで」
上戸「普段何時間ぐらい寝るんですか」
白鵬「十何時間…」
上戸「エェーッ、寝過ぎだよ」
「大関かわいいですね」と大塚範一氏。
●映画「NANA2」スコットランドでクランクイン 伊藤由奈
●AI 渋谷でサプライズライブ
●映画「チェリーパイ」舞台あいさつ 北川景子、いきものがかり
●見たもんラボ 「マーダーボール」

★テレビ視聴記録「Ns’あおいスペシャル」ほか

テレビ視聴記録2日分
9/25
●日テレ「緊急ナマ放送!みのもんたの全国警察犯罪捜査網」
「関西援交シリーズ」など未成年が出演する裏DVDを、自宅のPCでコピーし販売していた男の逮捕映像。「関西援交」にモザイクをかけて「裏BUBKA DVD」付録として販売したコアマガジンが罪に問われないのは不思議。
●テレ朝「くりぃむナントカ」
「ナントカ変換」ケータイの予測変換を題材にクイズ。星野真里をネガティブ扱いする有田哲平。
9/26
●フジ「Ns’あおいスペシャル」
勤務時間内しか働かないアメリカ帰りのエリート医師(石田ゆり子ほか)、看護師(黒川芽以ほか)が、24時間患者を最優先に考えるあおい(石原さとみ)らと対立するが、集団食中毒が起こり迅速・適切な対応したあおい達を見て改心。妻を亡くした徘徊老人(織本順吉)がらみの話が長過ぎて、医療現場の労働時間の話が、結局人情モノになってしまい残念。
●フジ「人志松本のすべらない話7」
ジパング上陸作戦・チャド「(日本語が)片言だった時のほうがウケてた」
●フジ「run for money 逃走中」
ウエンツ瑛士らタレント9人が、お台場で鬼ごっこ。磯山さやかの胸の谷間がナイス。収録日が雨天で、カメラのレンズに雨粒が多く付着し見づらい。品川祐が優勝、60万円獲得。品川はTBSの「DOORS」でも優勝。

★自分の結婚式で歌ってもらいたい、と言う長澤まさみに森山直太朗「お婿さん候補から消えたのかなって、小さく傷ついたんですけど」

芸能ニュース
【テレ朝】やじうまプラス
04:50芸能プラス
●作曲家・市川昭介死去
●長澤まさみエプソン新CM会見 森山直太朗
自分の結婚式では森山に歌ってもらいたい、と言う長澤に森山「結婚式で歌ってもらいたいなって言われた時点で、お婿さん候補から消えたのかなって、小さく傷ついたんですけど」
05:47芸能追っかけ情報
●丹波哲郎を偲ぶ 中村玉緒、原田大二郎
06:25芸能ヘッドライン
●DVD「リトルマーメイド」発売記念イベント 相沢紗世、中山エミリ、森公美子
●長澤まさみエプソン新CM会見 森山直太朗
●Mr.中村半次郎ヒット祈願 中村玉緒
●スキャンダル王 羽賀研二が結婚
06:46芸能プラス
●羽賀研二ついに結婚!?お相手は29歳家政婦
●作曲家・市川昭介死去
●丹波哲郎告別式
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺
「第3回日本歌謡大賞」(1972年11月16日、映像協力:フジテレビ)の青い三角定規の映像。高田以外のメンバーには全身モザイク。
【日テレ】ズームイン!!SUPER
05:40(エンタ情報)
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺
青い三角定規・西口久美子が高田について「(高田の性格からして自殺するとは)想像が出来なかった」。
●作曲家・市川昭介死去
06:13エンタフラッシュ
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺
●作曲家・市川昭介死去
●羽賀研二 自宅の家政婦と結婚
●コブクロ 仲間割れ?ファンを熱く語る
●長澤まさみエプソン新CM会見 森山直太朗
06:46まる読みエンタ
●羽賀研二 自宅の家政婦と結婚
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺
●作曲家・市川昭介死去
●長澤まさみエプソン新CM会見 森山直太朗
06:53週刊イマジン コブクロ
品川区天王洲で駒村多恵がインタビュー。午後3時集合なのに、午後3時半に寝起きで電話をかけてきた黒田に「社会性がない」と言う小渕。土下座で謝罪する黒田。
【TBS】みのもんたの朝ズバッ!
06:19芸能面ひろい読み
竹内香苗アナに「きょうはヘアースタイル(が)アップですか」とみの氏。
●「はなまるマーケットSP」「爆笑問題の大バク天!」番宣
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺 西口久美子会見
「(自分が)“セイ!ヤング”やってる頃、一世を風靡しましたよ」とみの氏。
●作曲家・市川昭介死去
市川が講師を務めるテレビ番組「平成歌謡塾」(TOKYO MXほかで放送)収録時の映像。市川を悼む大川栄作大川栄策の会見。
●羽賀研二 自宅の家政婦と結婚
「いいねぇ、がんばれ」とみの氏。「結婚届」を「離婚届」と間違えて読んでしまう竹内アナ。
●みのもんた“人気着ボイス”ベスト5
【フジ】めざましテレビ
※サッカー中継のため、5時45分スタート。
06:17濃縮!エンタ
●作曲家・市川昭介死去
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺 西口久美子会見
●羽賀研二 自宅の家政婦と結婚
●樹木希林 富士フイルムCMで秘蔵写真公開
07:32見たもん勝ちDX
●映画「オープン・シーズン」ワールドプレミア 木村佳乃、八嶋智人
●作曲家・市川昭介死去
●青い三角定規元メンバー・高田真理飛び降り自殺 西口久美子会見
●羽賀研二 自宅の家政婦と結婚
●キャノン新CM 山田優、蒼井優、夏帆“三姉妹”美の競演
●ドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」佐賀・武雄ロケ密着
軽部真一アナが、マラソン大会実行委員長役で出演する様子も。
※コーナー締めに軽部アナ「最後に訂正があります。昨日お伝えした丹波哲郎さん死去のニュースの中で、ドラマ「三匹の侍」に出演していた若き日の丹波哲郎さんと、平幹二朗さんの映像を間違えて放送してしまいました。訂正しておわびを致します」

★「ビートたけしが孫娘を養子縁組」東スポでたけし本人が否定、ゲンダイは「財産問題が絡んでいる」と報じる

20日のサンスポが報じた「ビートたけしが孫娘を養子縁組」について、きょう発行の東スポで、たけしが真相を語る。
バラエティ番組の収録で孫娘を養子縁組する、と冗談を言ったらあるスポーツ紙に出ちゃったんだよ。井子に怒られて「この人さらい」って…
番組内での冗談を記者が真に受けて記事にしたのだろうか。確かに、記事にはたけし側のコメントが一切ない。
同じくきょう発行の日刊ゲンダイにはマヌケな記事が。
養子縁組記事について「スポーツ紙記事にたけしサイドが激怒、養子縁組を報じたスポーツ紙に掲載の経緯を聞き、他のメディアが取り上げることをストップさせた」(マスコミ関係者)
なせピリピリしているのか「財産問題が絡んでいるようです。自分の財産が井子の夫の手に渡らないようにしたのでしょう」(芸能記者)
ゲンダイが取材しないのはいつものことなのでどうでもいいが、先日の報知が報じた「上川隆也・仲間由紀恵交際報道」(脚本家・大石静の冗談)記事や、今回のたけし記事も、スポーツ紙記者はもっと取材してから記事を書くべきでは。新聞社が危惧する「スポーツ紙離れ」は、記事のレベル低下の影響もあるのだ。