★BUBKA「歌姫玉置成実 ベロチュ~ディープキス写真流出」

394fa49c.jpg「BUBKA」”歌姫玉置成実 ベロチュ~ラブラブ彼とディープキス写真流出”を読む。
「機動戦士ガンダム」の主題歌を歌いブレイクした玉置。彼氏の部屋でのツーショット写真2点。同じ彼氏と、制服姿でのラブラブプリクラ写真が6点掲載されている。
ベッドの中にいる彼氏(服着用)の横に立つ玉置。誌面では「彼のお部屋でのラブラブ2ショットの様子」とあるが、写真右端に第三者の手も写っている。写真をブブカに売ったのは”第三者”か。
プリクラ写真は、ディープキスを交わしたり、お互いの目を見つめながら舌をチョロチョロさせながら絡めあうショットも。プリクラには「○○くんからなみちゃんに愛情イッパイのチュウ」「渋谷は怖い。でも○○が一緒やから大丈夫」「結婚しような」などの文字が書かれている。
いつ撮影されたのか、についてブブカは「…プリクラの中に『今日わバレンタインデーらよ』という表記が確認できることから推測すると、今年のバレンタインデーに撮影された可能性が高い」とのこと。以前、ブブカの兄弟誌では、和歌山で玉置の父親と援助交際した、という女性の証言(和歌山のラブホで撮影)も掲載されていた。

★フラッシュEX「電撃復活!!藤本綾 衝撃のファック写真」

18023779.jpg今日発売「フラッシュエキサイティング」”電撃復活!!藤本綾 衝撃のファック写真”を読む。
「ホリプロタレントスカウトキャラバン」でグランプリを獲得し、グラビアやドラマで活躍していた藤本綾。スキャンダル写真が雑誌「BUBKA」に掲載されて以降、芸能活動は実質休業状態だったが、7月公開の映画「メノット」で完全復活。8月上旬には、露出度が高いメーキング&イメージビデオも発売予定、とのこと。
誌面では、「メノット」より金子昇と絡む「衝撃のファック写真」を9点掲載。藤本が金子の上に乗り、豊かなバストが見える写真も。バストトップは見えず。
映画のクライマックスの描写を転載する。

 男(金子昇)の胸に唇を押し当て、愛撫を始める綾クン。アイドルがここまでやるか!っと誰もが思う瞬間である。しかし途中で攻守が入れ替わり、胸に顔を埋めて男の濃厚な愛撫が始まる。
 そしてインサート。男の上に馬乗りになり形のいいバストを揺らしながら腰を振り始める綾クン。Fカップの膨らみの頂点でピンと硬くなった淡い桃色の乳頭が美しい。男が突き上げるたびに綾クンのあえぎ声が薄暗い部屋に響き渡る…。

及川中監督は「彼女には、この映画をチャンスと捉えてがんばってもらいたい。冷たい世間に負けないでくれって応援してます」。
***
「藤本綾のヌード」が売りになると思われる映画「メノット」だが、主演の国分佐智子がかすむような感じ。8月の「メーキング&イメージビデオ」も、映画出演とセットの契約だと思うが、今後藤本は、どのような芸能活動をするのだろうか。
なお、「フラッシュEX」には、元人気グループ「deeps」のchikaのヌード写真も掲載。乳首も写っているが「付け乳首」である。

★やじうまプラス芸能トップは「お天気キャスター・福井敏雄死去」

今朝の芸能ニュースは「窪塚洋介復帰会見」がメイン。
TBS「みのもんたの朝ズバッ!」
「窪塚復帰」爽やかなイメージに変わった窪塚を見て、みの「(今までは)なんか病的な感じだったからね」。
「中村勘九郎”勘クローン”で復活」。中村勘三郎の旧名、「中村勘九郎」がCGで復活。みの「デジタルだかCGだか、アタシはついていけないよ」。「アタシも(CGに)出番変わってもらって。”みのクローン”なんてね」
「佐藤江梨子totoキャラクター」。「明るくて元気なお嬢さん。頑張ってもらいましょうよ」とみの。
テレビ朝日「やじうまプラス」
トップ項目は「福井敏雄(84)老衰で死去」。
関西の有名なお天気キャスターだった福井さん。「福井でごじゃいます」「寒冷じぇんしぇん(前線)」など、徳島弁も交えたユニークな口調で有名。一時期は関西テレビ「土曜100%」などレギュラー7本に出演していたことも。
私は福井さんが、1980年代前半に関西テレビで放送されていた、平日昼のニュースの天気コーナーに出演していた頃から覚えている。時間の短い天気コーナーで、マイペースでゆっくりしゃべる福井さんに、相手役の女性キャスターがイラついていた。
人気が出た福井さんは、その後関西テレビの夕方のニュース「アタック600」に異動。タモリが司会をしていた「27時間テレビ」(当時は24時間)にも出演、全国的知名度を得る。朝日放送「探偵!ナイトスクープ」顧問としても活躍。
「矢口真里謝罪」昨日のTBS「うたばん」にモーニング娘。電撃脱退後ソロで初出演、今回の騒動について謝罪。みといせい子「ある意味アイドルのプロなんだな、という気がしましたね」。
「窪塚復帰」窪塚が主演した映画「魔界転生」を”まかいてんせい”と読む古澤琢アナ。窪塚を取材した村上祐子アナ「(過去の)”窪塚語”という発言はあまりなかった。痩せられた」。みとい「ドラマでデビューしたときの、あの穏やかな窪塚さんに戻った感じがしましたね」。
日本テレビ「ズームイン!!SUPER」
「窪塚復帰」に辛坊治郎キャスター「だいぶ変わりましたね、非常にいい意味で普通の人に」
「矢口謝罪」には辛坊氏「騒いだのは週刊誌で、本人じゃないからね」
「大塚愛コンサートツアー」。タイトルに「コンドルにくいこんどる」とあるのを受け辛坊氏「今オヤジギャグ大流行ですからね」。
ドラマ「瑠璃の島」成海璃子が、”鳩間島”のオススメスポットを紹介。
フジテレビ「めざましテレビ」
「窪塚復帰」に大塚範一キャスター「窪塚さんの言葉を借りれば、もう”新品同様”という感じですね。以前の話し方は、演技だったのか?というような感じでしたね」

★入籍5年目の「真矢・石黒彩」夫妻、来月12日に出雲大社で挙式

今朝のスポーツ報知紙面より。

真矢入籍5年彩夫人と挙式 来月12日に出雲大社
元「LUNA SEA」のドラマー・真矢(35)とタレント・石黒彩(26)夫妻が、石黒の誕生日の5月12日に島根・出雲大社で挙式することが27日、分かった。
2000年5月の入籍から5年たっての結婚式で、元「LUNA SEA」のSUGIZO、「La’cryma Christi」のボーカル・TAKAら音楽仲間も出席予定。
石黒は同年11月に長女、02年9月に二女、04年8月に長男を出産している。

モーニング娘。などハロプロ関係者は出席するのだろうか。

★ピーコが辛坊治郎に「辛坊ちゃんどうしたの、そんなジャガイモみたいな顔しちゃって」

今朝の芸能ニュースは「松本幸四郎紫綬褒章」「上戸彩CMで6変化」「サザンオールスターズ7年ぶり新アルバム」「布施博800万円支払命令」など。
TBS「みのもんたの朝ズバッ!」
「松本幸四郎紫綬褒章」。みの「すごいですねぇ~」。幸四郎と生電話。「夢に力を与えていただいたような…裏方の皆さん、カメラの方、ADの方、助監督の皆さん、エキストラの方々にお礼を言いたい」謙虚な幸四郎。今は名古屋で舞台「ラ・マンチャの男」に出演中。
「みのさんのおかげでますます絶好調」というテロップ表示で、TBSドラマ「夢で逢いましょう」ヒロインの矢田亜希子がVTR出演、みのに聞く。「お仕事つらいなぁ、と思ったことないですよね?」。みの「全然!(思ったことないよ)」。
「サザンアルバム」みの、桑田佳祐について「奥さん(原由子)の存在が大きい、ってことを感謝しなくちゃ」。
「上戸彩、”ひばり”になる」TBSの美空ひばりドラマで、子供時代のひばりを演じる上戸。「お母さんがいなければ私はこの世界にいない、というセリフに感動した」とのこと。ひばりの母を演じた泉ピン子は、役作りで「12キロ痩せました」。みの「(ひばりの息子である)和也くん、素晴らしい男性に成長してくれましたね」。ドラマについて「なんでこういうの、僕に出演依頼来ないのかね」と悔しがる。
テレビ朝日「やじうまプラス」
「上戸彩新CM6変化」。6種類の衣装について「お気に入りは全部です」と上戸。休日の過ごし方について聞かれ「ベッキーの家に泊まって、通勤ラッシュの電車に乗っても(周りに)全然気づかれなかった」とのこと。
「アダモちゃん・島崎俊郎とオスマン・サンコン共演」島崎のキャラ・アダモちゃんを披露する直前に、収録テープの交換時にぶつかり撮影できなかったやじプラスタッフ。「(笑いの)ツボを押さえなきゃダメだよ~」と不満な島崎。スタッフはテープチェンジ後、再びアダモちゃんをやって欲しい、と島崎に頼み「アダモちゃん!」と声を掛ける。「は~い!…そんなにウケないじゃないか」と島崎。
日本テレビ「ズームイン!!SUPER」
「角川&ソニー、ヒロイン発掘オーディション」。角川映画とソニーミュージックが、1980年代の”角川3人娘”(薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子)再び、という目的で開催するオーディション。優勝者は、角川映画のリメーク作品への出演が約束されている。
辛坊治郎キャスター「私”Wの悲劇”見たいなぁ」羽鳥慎一アナ「私は”天国に一番近い島”」。
今日スタートのバラエティ「金のA様×銀のA様」番宣。番組で羽鳥アナと共演するピーコが生出演。
羽鳥アナ「こんなに朝早く大丈夫ですか」ピーコ「年取ってるから(大丈夫)。朝4時ごろ起きる」番組のVTRで、磯野貴理子など出演者を見て「出ている女を見てると、あれは欲の塊ね」。
辛坊キャスターが若いころ、ピーコと共演したことがあった。「辛坊ちゃんどうしたの、そんなジャガイモみたいな顔しちゃって」とピーコ。
ピーコが羽鳥アナについて語る。好きなところは?「穏やかで優しい、美形」嫌いなところは?「なし。」羽鳥アナ「素晴らしい!」。「おすぎと二人で羽鳥を取り合ってる」とピーコ。羽鳥アナ「本番中、司会者にダメだしするんですよ」。「今日ご覧になると、とてもいいことがあると思いますよ」と締めるピーコ。
「大阪・ディオールオープニングレセプション」のVTRも。ゲストの松田聖子を見て、早速ピーコがファッションチェック。「難しいよね、全部が花柄なのは」。羽鳥アナ「すごい!(TBSでピーコが出演していた)”ジャスト”みたい」。「終わった番組のこと言わないで」とピーコ。
(一部訂正しました)

★広島カープの若き大砲・栗原健太に隠し子がいた

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週刊現代「『私と子供に謝罪して』広島カープの「大砲」栗原健太に隠し子騒動」という記事。
広島カープの内野手・栗原健太(23)。日大山形高校出身、1999年にドラフト3位で広島に入団。2003年はウエスタンリーグでホームラン王、昨年は1軍で90試合に出場。昨年秋に太ももを痛め、現在は3軍で調整中だが、将来の4番候補、として期待されている。
「男の子です。昨年10月に生まれました。私と彼の子供です」とわが子を抱きながら現代の記者に告白する、山形県在住のA子さん(24)。彼女は、昨年2月まで栗原と親公認の交際を続けていた。
二人が知り合ったのは1997年11月。彼女の友達が栗原にポケベル番号を教えたのがきっかけ。メール交換をするうちに、付き合うようになった。
高校卒業後、A子さんは地元の短大に進学、栗原はプロ入り。その年のクリスマスに、指輪の交換をし、A子さんは婚約代わりと思った、とのこと。
栗原が広島入団後も交際は続いた。年に3~4回、A子さんは広島へ。当時住んでいた二軍の寮に忍び込み、二人で夜を過ごしたことも。A子さんは短大卒業後、東京の企業に就職。シーズンオフは、東京のアパートで同棲状態だった。
2003年7月。突然電話で「気になる娘がおる。広島市民球場のホームランガールなんだ」と栗原に言われるA子さん。2~3時間話し合ったのち、「やっぱりおまえと付き合う」と言われてホッとしたが、その後栗原はよそよそしくなり、11月に広島に行くと「帰ってくれ。オフも野球に専念したい」。
次に会えたのは昨年1月。会えないのが辛く、広島に引っ越すことを決意したA子さん。栗原も了承する。3月いっぱいで会社を退職することに決めたが、2月に妊娠していることが分かった。栗原に伝えると、驚いてその後は電話に出なくなった。やっとつながったとき「好きな娘ができた」という栗原。2003年の夏から、ホームランガールの女の子と付き合っていたのだ。子供ができたことを栗原に責めるが反応なし。
しばらく音信不通が続き、3月にA子さんは栗原から衝撃の言葉を受けた。
「堕ろせよ。みんな堕ろしてるんだからいいじゃん」
3月28日には、新宿プリンスホテルで互いの家族が集まり話し合いをするが、栗原は何の言葉もなし。その後、まったく連絡が取れなくなり、4月15日、栗原は弁護士を立て「中絶した方がいい。どうしても産むなら養育費は出す」という内容証明を送り付けてきた。
栗原が、元ホームランガールと入籍したのは昨年の12月。今年7月に出産予定の「できちゃった婚」。現代は広島球団を通じて栗原に取材を申し込むが回答なし。A子さんも養育費の件は代理人を立てて調停中。「まずは栗原君に謝ってもらいたい」とA子さん。栗原は、A子さんの言葉をどう受け止めるのか、と記事は結ぶ。
***
広島ファン以外にはあまり話題になっていない記事のようだが、今後栗原が広島の主軸選手になったら、いろいろ取り沙汰されそうな感じがする。

★リクルート「じゃらん」について追加情報

「ざっしぱーく」の「休刊誌一覧」
http://www.zasshipark.com/new/kyuukan_frame.html に掲載されたリクルート「じゃらん」誌に、追加情報。

じゃらん(毎月1・15日発売)は6月発売より
アクティブじゃらん(毎月1日発売)
リラックスじゃらん(毎月15日発売)
それぞれ特徴を持った月刊誌2誌に生まれ変わります

月刊誌の「東海じゃらん」などは、変わらないようですね。
そういえばリクルートの求人誌「フロムエー」も一時期、火曜発売の「フロムエー」、金曜発売の「フロムエー・ツー・ゼット」の2誌に分かれていたことがあった(1991年)。CMソングは「河内音頭」の河内家菊水丸が歌う「カーキン音頭」(カーカキンキンカーキンキン)だった。
現在のフロムエーのCMは、笑福亭鶴光師匠の「えぇかー、えぇのんかー」で、師匠の看板番組だった「オールナイトニッポン」(ANN、ニッポン放送)を彷彿させるが、1983年、フロムエーは「ANN」の裏番組「体験ラジオAチャンネル」(TBSラジオ)のスポンサーだったこともある。田中康夫や林真理子らがパーソナリティーを務めていた番組。フロムエーの創刊は1982年である。